有価証券報告書-第14期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)

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2015/03/27 16:06
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(2) 【新株予約権等の状況】
①平成13年改正旧商法第280条ノ20及び第280条ノ21の規定に基づき発行した新株予約権は、次の通りであります。
平成17年6月30日定時株主総会決議及び平成18年1月20日取締役会決議(第6回新株予約権プランD)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)80 (注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)80,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)140同左
新株予約権の行使期間自 平成19年1月21日
至 平成27年6月30日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 140
資本組入額 70
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約書が株主総会で承認されたとき、若しくは当社が完全子会社となる株式交換契約書承認の議案若しくは株式移転の議案につき株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社が新株予約権に係る義務を承継するときを除く)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当を受けた新株予約権のうち未行使のものすべてを行使することができる。
③その他の権利の行使の条件は、新株予約権発行の株主総会決議及び取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成17年6月30日定時株主総会決議及び平成18年4月19日取締役会決議(第6回新株予約権プランE)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)12(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)12,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)140同左
新株予約権の行使期間自 平成19年4月20日
至 平成27年6月30日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 140
資本組入額 70
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約書が株主総会で承認されたとき、若しくは当社が完全子会社となる株式交換契約書承認の議案若しくは株式移転の議案につき株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社が新株予約権に係る義務を承継するときを除く)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当を受けた新株予約権のうち未行使のものすべてを行使することができる。
③その他の権利の行使の条件は、新株予約権発行の株主総会決議及び取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
②会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき発行した新株予約権は、次の通りであります。
平成20年6月24日定時株主総会決議及び平成20年7月22日取締役会決議(第24回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)200 (注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)200,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)35同左
新株予約権の行使期間自 平成22年8月7日
至 平成30年8月6日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 35
資本組入額 17.5
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても当社の取締役若しくは従業員、当社の子会社若しくは関係会社の取締役、監査役若しくは従業員の地位 (以下「行使資格」という)にあることを要し、その行使資格を失った場合には、新株予約権を行使することはできない。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合には、その後も新株予約権を行使することができる。
②新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
③1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
④その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権付与契約に定めるところによる。
平成20年6月24日定時株主総会決議及び平成20年11月20日取締役会決議(第25回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)30 (注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)30,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)9同左
新株予約権の行使期間自 平成21年11月21日
至 平成30年11月20日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 9
資本組入額 4.5
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転契約が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、下記③にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当を受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先の地位にあることを要する。
④その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成21年6月17日定時株主総会決議及び平成21年6月22日取締役会決議(第27回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)1,240(注)1890(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)1,240,000890,000
新株予約権の行使時の払込金額(円)34同左
新株予約権の行使期間自 平成23年6月23日
至 平成31年6月22日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 34
資本組入額 17
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても当社の取締役若しくは従業員、当社の子会社若しくは関係会社の取締役、監査役若しくは従業員の地位(以下「行使資格」という)にあることを要し、その行使資格を失った場合には、新株予約権を行使することはできない。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合には、その後も新株予約権を行使することができる。
④新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権付与契約に定めるところによる。
平成21年6月17日定時株主総会決議及び平成21年6月22日取締役会決議(第28回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)110(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)110,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)34同左
新株予約権の行使期間自 平成22年6月23日
至 平成31年6月22日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 34
資本組入額 17
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ii)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(iii)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当時において、当社または当社子会社の従業員であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または当社子会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。
④新株予約権の割当時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先の地位にあることを要する。
⑤新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑥その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成21年6月17日定時株主総会決議及び平成21年6月22日取締役会決議(第29回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)2(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)2,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)34同左
新株予約権の行使期間自 平成22年6月23日
至 平成31年6月22日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 34
資本組入額 17
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ) (x)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または(y)当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、いずれの場合でも、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ii)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(iii)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の行使期間内において、新株予約権者は、既に行使した新株予約権の個数の累計が、それぞれの時点における権利行使可能数(以下に定義する。)を超えない限りにおいて、新株予約権を行使することができる。「権利行使可能数」とは、2009年6月22日の1年後の応当日の翌日(以下「起算日」という。)において、割当を受けた新株予約権の4分の1に相当する数とし、以後これに、毎月、起算日と同一の日が到来するごとに、その翌日において割当を受けた新株予約権の48分の1に相当する数が加算される。
④新株予約権の割当時において、当社または当社子会社の従業員であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または当社子会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。
⑤新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑥その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成22年3月26日定時株主総会決議及び平成22年3月26日取締役会決議(第31回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)1,020(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)1,020,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)33同左
新株予約権の行使期間自 平成24年3月27日
至 平成32年3月26日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 33
資本組入額 16.5
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても当社の取締役、若しくは従業員、当社の子会社若しくは関係会社の取締役若しくは従業員の地位(以下「行使資格」という。)にあることを要し、その行使資格を失った場合には、新株予約権を行使することはできない。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合には、その後も新株予約権を行使することができる。
④新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権付与契約に定めるところによる。
平成22年3月26日定時株主総会決議及び平成22年3月26日取締役会決議(第32回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)50(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)50,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)33同左
新株予約権の行使期間自 平成23年3月27日
至 平成32年3月26日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 33
資本組入額 16.5
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ii)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(iii)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社の取引先またはコンサルタント等の当社協力先の地位にあることを要する。
④新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成22年3月26日定時株主総会決議及び平成22年3月26日取締役会決議(第33回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)30(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)30,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)33同左
新株予約権の行使期間自 平成23年3月27日
至 平成32年3月26日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 33
資本組入額 16.5
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ) (x)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または(y)当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、いずれの場合でも、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ii)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(iii)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の行使期間内において、新株予約権者は、既に行使した新株予約権の個数の累計が、それぞれの時点における権利行使可能数(以下に定義する。)を超えない限りにおいて、新株予約権を行使することができる。「権利行使可能数」とは、2010年3月26日の1年後の応当日の翌日(以下「起算日」という。)において、割当を受けた新株予約権の4分の1に相当する数とし、以後これに、毎月、起算日と同一の日が到来するごとに、その翌日において割当を受けた新株予約権の48分の1に相当する数が加算される。
④新株予約権の割当時において、当社または当社子会社の従業員であった新株予約権者は、新株予約権の行使時において、当社または当社子会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。
⑤新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑥その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
平成26年9月12日取締役会決議(第38回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)160(注)1同左(注)1
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)160,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)402同左
新株予約権の行使期間自 平成28年9月13日
至 平成30年9月12日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 402
資本組入額 201
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②(ⅰ)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ⅱ)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(ⅲ)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
③新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても当社の取締役若しくは従業員、当社の子会社若しくは関係会社の取締役、監査役若しくは従業員の地位(以下「行使資格」という)にあることを要し、その行使資格を失った場合には、新株予約権を行使することはできない。但し、当該行使資格を失った後も3ヶ月間(身体または精神上の障害により当該行使資格を失った場合には1年間)に限り、新株予約権を行使することができる。但し、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由のある場合には、その後も新株予約権を行使することができる。
④新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権付与契約に定めるところによる。
③会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき発行した新株予約権は、次の通りであります。
平成23年3月28日定時株主総会決議及び平成23年3月28日取締役会決議(第34回新株予約権)
区分事業年度末現在
(平成26年12月31日)
提出日の前月末現在
(平成27年2月28日)
新株予約権の数(個)1,910(注)1同左
新株予約権のうち自己新株予約権の数(個)-同左
新株予約権の目的となる株式の種類普通株式同左
新株予約権の目的となる株式の数(株)1,910,000同左
新株予約権の行使時の払込金額(円)24同左
新株予約権の行使期間自 平成23年5月12日
至 平成28年5月11日
同左
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)発行価格 24
資本組入額 12
同左
新株予約権の行使の条件(注)2同左
新株予約権の譲渡に関する事項新株予約権を譲渡するときは取締役会の承認を要するものとする。同左
代用払込みに関する事項該当事項なし。同左
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する
事項
該当事項なし。同左

(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式の数は、1,000株であります。
2.新株予約権の行使の条件は以下の通りです。
①1個の新株予約権の一部につき行使することはできない。
②下記(i)及び(ii)に掲げる条件が全て満たされた場合に初めて新株予約権を行使することができる。
(i)当社の平成23年12月期乃至平成26年12月期のいずれかの監査済みの連結損益計算書における経常利益が2億円以上計上されること。
(ii)権利行使期間中において、当社の株式会社東京証券取引所マザーズ市場における普通株式の普通取引終値が、一度でも権利行使価額に130%を乗じた価格以上となること。
③(ⅰ) (x)当社が消滅会社となる合併契約が株主総会で承認されたとき、または(y)当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画が株主総会で承認されたとき(但し、いずれの場合でも、存続会社または当社の完全親会社の新株予約権が新たに発行される場合を除く。)、(ii)当社の全て若しくは実質的に全ての資産が売却されるとき、または(iii)当社の総株主の議決権の50%に相当する株式を第三者が取得するときには、新株予約権の行使期間にかかわらず、当社はその旨新株予約権者に通知し、新株予約権者は当該通知受領後15日間、割当てを受けた新株予約権のうち未行使のもの全てを行使することができる。
④新株予約権者が死亡した場合には、死亡後1年間に限り、相続人が新株予約権を行使することができる。
⑤その他の権利の行使の条件は、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権付与契約に定めるところによる。

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