半期報告書-第19期(2025/06/01-2026/05/31)
※2 減損損失
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 減損損失の金額
(単位:百万円)
(注)「ソフトウエア」は、中間連結貸借対照表上、無形固定資産の「その他」に含めております。
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(5) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナス見込みであるため、零として評価しております。
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | ソフトウエア |
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 減損損失の金額
(単位:百万円)
| 種類 | 金額 |
| ソフトウエア | 161 |
(注)「ソフトウエア」は、中間連結貸借対照表上、無形固定資産の「その他」に含めております。
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(5) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナス見込みであるため、零として評価しております。