大和証券の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2012年9月30日
- 6512億2400万
- 2013年9月30日 -49.15%
- 3311億6500万
- 2014年9月30日
- -2462億8300万
- 2015年9月30日
- 1312億800万
- 2016年9月30日 -16.46%
- 1096億1400万
- 2017年9月30日
- -2041億400万
- 2018年9月30日
- 2747億1600万
- 2019年9月30日 -69.23%
- 845億3300万
- 2020年9月30日 -2.58%
- 823億5000万
- 2021年9月30日 +129.11%
- 1886億7500万
- 2022年9月30日 +63.54%
- 3085億5100万
- 2023年9月30日 +97.08%
- 6080億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2024/06/24 15:17
当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローは、トレーディング商品の増減などにより775億円(前年度は△1,741億円)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出などにより△296億円(同△485億円)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純増減などにより△5,850億円(同2,719億円)となりました。この結果、当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、前年度末比5,370億円減少の1兆68億円となりました。(単位:百万円) 2022年3月期 2023年3月期 営業活動によるキャッシュ・フロー △174,107 77,547 投資活動によるキャッシュ・フロー △48,508 △29,611
② 資本の財源及び流動性に係る情報 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/24 15:17
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損益(△は益)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた17,771百万円は、「固定資産除売却損益(△は益)」201百万円、「その他」17,570百万円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△775百万円は、「有形固定資産の売却による収入」128百万円、「その他」△904百万円として組み替えております。