日本製紙(3863)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 299億500万
- 2014年9月30日 -13.89%
- 257億5000万
- 2015年9月30日 -40.68%
- 152億7400万
- 2016年9月30日 +148.93%
- 380億2200万
- 2017年9月30日 -58.63%
- 157億2900万
- 2018年9月30日 +111.49%
- 332億6600万
- 2019年9月30日 -47.01%
- 176億2900万
- 2020年9月30日 +65.12%
- 291億900万
- 2021年9月30日 +21.37%
- 353億3100万
- 2022年9月30日 -64.09%
- 126億8700万
- 2023年9月30日 +89.48%
- 240億3900万
- 2024年9月30日 -42.07%
- 139億2500万
- 2025年9月30日 -77.38%
- 31億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、135,121百万円となり、前連結会計年度末から9,225百万円減少しました。2023/11/13 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得た資金は、前年同期に比べ11,352百万円増加し、24,039百万円となりました。この主な内訳は、税金等調整前四半期純損失2,537百万円、減価償却費31,860百万円、運転資金の増減(売上債権、棚卸資産及び仕入債務の増減合計額)による支出17,693百万円です。