- 2181
- 2026/08/28
- 時価
- 6812億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 8.39-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.01倍
- 2010年以降
- 0.72-5.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 21%
- ROA 予
- 7.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パーソル HD(2181)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億4800万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 19億9800万
- 2013年9月30日 +9.11%
- 21億8000万
- 2013年12月31日 +8.85%
- 23億7300万
- 2021年3月31日 +538.14%
- 151億4300万
- 2021年6月30日 +23.91%
- 187億6400万
- 2021年9月30日 +1.23%
- 189億9400万
- 2021年12月31日 -10.8%
- 169億4300万
- 2022年3月31日 -0.92%
- 167億8700万
- 2022年6月30日 +7.62%
- 180億6600万
- 2022年9月30日 +6.37%
- 192億1700万
- 2022年12月31日 +6.14%
- 203億9700万
- 2023年3月31日 -11.35%
- 180億8100万
個別
- 2015年3月31日
- 1300万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 7億3400万
- 2017年3月31日 +58.99%
- 11億6700万
- 2018年3月31日 +23.56%
- 14億4200万
- 2019年3月31日 -0.35%
- 14億3700万
- 2020年3月31日 +8.91%
- 15億6500万
- 2021年3月31日 +11.88%
- 17億5100万
- 2022年3月31日 -1.14%
- 17億3100万
- 2023年3月31日 +10.63%
- 19億1500万
- 2024年3月31日 +24.91%
- 23億9200万
- 2025年3月31日 +38.55%
- 33億1400万
- 2026年3月31日 +72.39%
- 57億1300万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2026/06/22 15:30
Technology SBU 本セグメントは、IT・エンジニアリング等の専門家・技術者集団として、技術革新を支える設計・開発に関する業務委託や、エンジニア人材の派遣等のサービスを主に提供しております。本セグメントでは、多様なサービスをIT・DXソリューション事業、エンジニアリング事業、登録型派遣・フリーランス事業の3つのサブセグメントに区分しており、IT・DXソリューション事業及びエンジニアリング事業では各専門分野における案件の受託や社員エンジニアの派遣を、登録型派遣・フリーランス事業では主に登録型派遣としてスタッフを派遣するほか、フリーランスエンジニアへの就労機会の提供を行っております。ビジネスモデルは以下のとおりとなります。
■IT・DXソリューション事業IT・インターネット、EC分野を中心とした幅広い業界に対してのシステム開発・インフラ設計・評価検証業務 や、映像・音響機器、情報通信機器のソフトウエア及び機構設計、電気回路の開発・設計の業務委託等を提供しております。これらに加え、業務プロセスコンサルティングやクラウドサービス、ICTをはじめとする業務委託等、幅広いサービスを顧客企業に提供しております。■エンジニアリング事業自動車、商用車、家電製品、航空宇宙関連機器の分野において、主に機械設計、電気・電子設計、制御ソフト設計、実験認証サービス等の専門的技術開発に携わる技術系人材サービスを提供しております。顧客企業における製品企画・構想、設計開発等の工程から試作・評価・試験までの全工程について、プロジェクト内容や規模に応じた支援体制を顧客企業へ提案し、研究開発の業務委託を行っております。■登録型派遣・フリーランス事業顧客企業の依頼内容に基づき、ITやエンジニアリング分野に係る登録スタッフの中から、適した人材を企業に派遣しております。また、新たなはたらき方の選択肢として増加が続くフリーランスエンジニアに向けて、IT・エンジニアリング領域での就労機会を提供し、即戦力となる技術支援サービスを顧客企業に提供しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 大阪オフィス設備 82百万円2026/06/22 15:30
ソフトウエア 次期会計システム 2,143百万円
ソフトウエア ワークフローシステム 451百万円 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主に自己創設無形資産であります。2026/06/22 15:30
2.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2026/06/22 15:30
当連結会計年度に認識したソフトウエアに係る減損損失は、主にその他セグメントの一部の資金生成単位において、収益性の低下などの減損の兆候が認められたため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、754百万円の減損損失を計上したことによるものです。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト9.76%により現在価値に割り引いて算定しております。(単位:百万円) 無形資産 ソフトウエア 284 989 その他 223 148
(2)重要なのれん及び無形資産 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/22 15:30
・ソフトウエア 2-5年
・顧客関連資産 15-16年