2183 リニカル

2183
2026/07/31
時価
50億円
PER 予
25.85倍
2010年以降
赤字-102.99倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.99-16.79倍
(2010-2026年)
配当 予
3.88%
ROE 予
4.53%
ROA 予
1.5%
資料
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リニカル(2183)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
1億3691万
2014年6月30日 -1.66%
1億3464万
2014年9月30日 -1.66%
1億3240万
2014年12月31日 +999.99%
19億3506万
2015年3月31日 -22%
15億925万
2015年6月30日 -8.22%
13億8513万
2015年9月30日 -3.99%
13億2982万
2015年12月31日 -3.9%
12億7789万
2016年3月31日 -5.08%
12億1299万
2016年6月30日 -12.15%
10億6557万
2016年9月30日 -2.45%
10億3944万
2016年12月31日 +6.08%
11億266万
2017年3月31日 -4.74%
10億5038万
2017年6月30日 +4.5%
10億9762万
2017年9月30日 +1.16%
11億1037万
2017年12月31日 -0.27%
11億739万
2018年3月31日 -5.27%
10億4906万
2018年6月30日 +322.07%
44億2773万
2018年9月30日 +3.9%
46億47万
2018年12月31日 -5.25%
43億5883万
2019年3月31日 -2.85%
42億3481万
2019年6月30日 -4.39%
40億4879万
2019年9月30日 -2.16%
39億6143万
2019年12月31日 -0.59%
39億3810万
2020年3月31日 -2.68%
38億3268万
2020年6月30日 -2.36%
37億4235万
2020年9月30日 -2.28%
36億5685万
2020年12月31日 -3.15%
35億4160万
2021年3月31日 -2.21%
34億6341万
2021年6月30日 -3.34%
33億4773万
2021年9月30日 -1.74%
32億8938万
2021年12月31日 +0.57%
33億816万
2022年3月31日 +2.98%
34億663万
2022年6月30日 +7.83%
36億7334万
2022年9月30日 +2.51%
37億6561万
2022年12月31日 -9.67%
34億159万
2023年3月31日 -0.51%
33億8413万
2023年6月30日 +6.17%
35億9291万
2023年9月30日 +2.04%
36億6604万
2023年12月31日 -7.02%
34億865万
2024年3月31日 +4.08%
35億4786万
2024年6月30日 +3.41%
36億6874万
2024年9月30日 -12.78%
31億9971万
2024年12月31日 +5.15%
33億6450万
2025年3月31日 -6.52%
31億4498万
2025年6月30日 -4.62%
29億9976万
2025年9月30日 -0.34%
29億8943万
2025年12月31日 +2.56%
30億6599万
2026年3月31日 -29.03%
21億7603万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、CRO事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 16:07
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
支払手数料351,491349,200
のれん償却額368,048370,829
2026/06/22 16:07
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(16年~18年)にわたり、定額法により償却を行っております。2026/06/22 16:07
#4 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した資産の概要
場所用途種類減損損失
日本事業用資産建物附属設備等159,170千円
欧州その他のれん829,984千円
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
上記資産を含む資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2026/06/22 16:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 経営成績
当連結会計年度の経営成績につきましては、複数の大型新規案件の獲得があったものの、これらの開始遅延等により、大型案件終了に伴う売上減少を補うことができなかった米国、欧州が前期比で大幅な減収となったこと等により、連結の売上高は8,665百万円(前期比17.0%減)となりました。利益面では、台湾、中国が営業黒字を確保するとともに、韓国は減収となったものの原価発生を抑えたことにより営業損失が縮小し、日本も増収により営業損失が縮小しましたが、米国、欧州での減収に伴う営業損失が大きく発生したことから、営業損失は2,073百万円(前期は583百万円の営業損失)、経常損失は2,023百万円(前期は498百万円の経常損失)となりました。また、当連結会計年度末において減損損失として欧州事業に係るのれんの減損や日本事業に係る固定資産の減損を認識したことに加え、繰延税金資産の取り崩しを行ったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は3,329百万円(前期は539百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループはセグメント区分を変更し、CRO事業の単一セグメントとなったため、セグメント別の記載をしておりません。
2026/06/22 16:07
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これらの履行義務における対価は、履行義務充足後、別途定める支払い条件により概ね6か月以内に回収しており、重要な金融要素は含んでおりません。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(16年~18年)にわたり、定額法により償却を行っております。
2026/06/22 16:07
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 16:07

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