3150 グリムス

3150
2026/05/01
時価
668億円
PER 予
13.32倍
2010年以降
4.8-56.91倍
(2010-2025年)
PBR
3.56倍
2010年以降
0.71-9.86倍
(2010-2025年)
配当 予
3.03%
ROE 予
26.69%
ROA 予
17.65%
資料
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グリムス(3150)の売上高 - スマートハウスプロジェクト事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
34億9278万
2013年6月30日 -83.01%
5億9348万
2013年9月30日 +137.45%
14億925万
2013年12月31日 +55.38%
21億8975万
2014年3月31日 +44.38%
31億6167万
2014年6月30日 -75.49%
7億7503万
2014年9月30日 +124.64%
17億4106万
2014年12月31日 +43.46%
24億9766万
2015年3月31日 +35.62%
33億8721万
2015年6月30日 -78.19%
7億3860万
2015年9月30日 +132.13%
17億1449万
2015年12月31日 +56.22%
26億7837万
2016年3月31日 +36.01%
36億4281万
2016年6月30日 -75.16%
9億479万
2016年9月30日 +117.52%
19億6814万
2016年12月31日 +47.35%
29億3万
2017年3月31日 +26.94%
36億8138万
2017年6月30日 -75.61%
8億9774万
2017年9月30日 +85.09%
16億6158万
2017年12月31日 +59.48%
26億4991万
2018年3月31日 +33.36%
35億3380万
2018年6月30日 -76.25%
8億3916万
2018年9月30日 +96.75%
16億5103万
2018年12月31日 +59.34%
26億3078万
2019年3月31日 +31.72%
34億6539万
2019年6月30日 -73.9%
9億446万
2019年9月30日 +100.22%
18億1090万
2019年12月31日 +66.08%
30億755万
2020年3月31日 +30.48%
39億2414万
2020年6月30日 -77.73%
8億7387万
2020年9月30日 +99.96%
17億4741万
2020年12月31日 +63.76%
28億6160万
2021年3月31日 +60.18%
45億8386万
2021年6月30日 -74.62%
11億6343万
2021年9月30日 +86.74%
21億7255万
2021年12月31日 +50.29%
32億6517万
2022年3月31日 +38.69%
45億2853万
2022年6月30日 -75.4%
11億1384万
2022年9月30日 +102.17%
22億5188万
2022年12月31日 +48.76%
33億4985万
2023年3月31日 +19.83%
40億1429万
2023年6月30日 -67.8%
12億9241万
2023年9月30日 +95.29%
25億2398万
2023年12月31日 +48.03%
37億3622万
2024年3月31日 +18.84%
44億4013万
2024年9月30日 -49.67%
22億3457万
2025年3月31日 +93.3%
43億1934万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,778,46833,340,818
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)3,447,2966,641,680
2025/06/26 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「エネルギーコストソリューション事業」は、主に法人向けに電力基本料金削減コンサルティング、事業用太陽光発電システム及び省エネ商品の販売といったエネルギーコストの削減に関連する事業を行っております。「スマートハウスプロジェクト事業」は、主に一般家庭向けに住宅用太陽光発電システム及び蓄電池の販売、再生可能エネルギーの開発を行っております。「小売電気事業」は、主に法人顧客向けに電力の小売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 15:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/26 15:00
#4 事業の内容
当社グループの事業内容及び関係会社の位置付けは以下のとおりであります。当社は、関係会社に対する経営指導・管理業務を担っております。
なお、2026年3月期より、エネルギーコストソリューション事業とスマートハウスプロジェクト事業を統合し、エネルギーソリューション事業といたします。
また、以下の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2025/06/26 15:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
エネルギーコストソリューション事業スマートハウスプロジェクト事業小売電気事業
その他の収益117,195-2,313,9822,431,178
外部顧客への売上高7,734,7794,440,13717,733,48829,908,405
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/26 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格等に基づいております。2025/06/26 15:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、取扱商品・サービス別のセグメントから構成されており、事業セグメントを「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3事業としております。
「エネルギーコストソリューション事業」は、主に法人向けに電力基本料金削減コンサルティング、事業用太陽光発電システム及び省エネ商品の販売といったエネルギーコストの削減に関連する事業を行っております。「スマートハウスプロジェクト事業」は、主に一般家庭向けに住宅用太陽光発電システム及び蓄電池の販売、再生可能エネルギーの開発を行っております。「小売電気事業」は、主に法人顧客向けに電力の小売を行っております。
2025/06/26 15:00
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計29,908,40533,340,818
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高29,908,40533,340,818
(単位:千円)
2025/06/26 15:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:00
#10 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
エネルギーコストソリューション事業195
スマートハウスプロジェクト事業77
小売電気事業51
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、持株会社に所属しているものであります。
2025/06/26 15:00
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
c.当社グループが総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接に保有している法人等の業務執行者
d.当社グループの主要な取引先(取引金額が直近の連結会計年度における連結売上高の2%以上ある取引先)又はその業務執行者
e.当社グループを主要な取引先(当社グループとの取引金額が直近の事業年度又は連結会計年度における売上高又は連結売上高の2%以上ある取引先)とする者又はその業務執行者
2025/06/26 15:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エネルギーをめぐる状況として、引き続き電力コストの上昇や、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向けた再生可能エネルギーの活用拡大が見込まれることから、当社グループとしては事業用太陽光発電システムを成長の主軸として経営資源を集中し、販売を拡大いたしました。電力小売については、低圧電力における独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の運用や高圧電力における市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みによるリスクヘッジの徹底を行い、安定的なストック収益として収益基盤の拡充を図ってまいりました。その他、コスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについての販売も堅調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は33,340百万円(前期比11.5%増)、営業利益は6,500百万円(前期比24.6%増)、経常利益は6,645百万円(前期比26.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,558百万円(前期比28.7%増)となりました。売上高、各利益は過去最高を更新しております。
事業別の状況は、以下のとおりであります。
2025/06/26 15:00
#13 設備投資等の概要
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は356百万円であり、その主なものは、事務所設備等328百万円、車輌8百万円、ソフトウエア20百万円の固定資産の取得であります。
また、セグメント別に記載すると、エネルギーコストソリューション事業が267百万円、スマートハウスプロジェクト事業が42百万円、調整額(主に持株会社の設備投資)が46百万円となります。
2025/06/26 15:00
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
電力小売に係る売上高(千円)17,733,09719,357,478
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
電力小売においては、請求金額については循環的に実施される検針手続による確定検針データに基づき計算しておりますが、売上計上金額については会計期間に対応した電力料金収益を見積り計上しております。
2025/06/26 15:00

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