有価証券報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品やサービスの特性及び販売市場の類似性から区分される「デバイスBU」、「システムBU」及び「IT&SIerBU」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの詳細については、「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2025年7月1日付で当社の連結子会社である株式会社レスターエンベデッドソリューションズ(以下、「レスターエンベデッドソリューションズ」)のICT製品、電子機器、電子部品等の組み込み製品の販売・保守・サポート、及びオフィスサプライ品の販売等全ての事業を当社が譲り受けたことにより、レスターエンベデッドソリューションズが行っていた事業が当社に統合されたことから、経営管理区分の見直しを行い、事業ごとに適切な報告セグメントへの組替えを行っております。
これに伴い、当社が譲り受けた事業については、従来「デバイスBU」に計上していましたが、当連結会計年度より、「デバイスBU」と「システムBU」に区分して記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、原価に適正利益を加味した価格に基づいております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△1,704百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,693百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額15,440百万円には、セグメント間消去取引等△145,890百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産161,331百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△2,340百万円には、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,342百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額25,116百万円には、セグメント間消去取引等△125,197百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産150,314百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含まれていた「北米」及び「欧州」は、当社グループの海外展開の状況をより適切に表示するため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「韓国」、「ベトナム」及び「台湾」については、当連結会計年度より「アジア(中国除く)」に集約しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の地域ごとの情報の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた103,163百万円、「韓国」に表示していた13,316百万円、「ベトナム」に表示していた16,639百万円及び「台湾」に表示していた25,433百万円は、「北米」5,984百万円、「欧州」39,704百万円、「アジア(中国除く)」112,819百万円、「その他」43百万円として組み替えております。
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社の連結子会社であるViMOS Technologies GmbH(本取引完了後、RESTAR FRAMOS Technologies GmbHに商号変更)が半導体製品の代理店事業を譲受、又、FRAMOS Technologies Inc.の株式を取得し連結子会社化したことにより、「デバイスBU」セグメントにおいてのれんが1,043百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
詳細は、「注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。
(単位:百万円)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
Dexerials Hong Kong Limited(現 Restar Dexerials Hong Kong Limited)の株式を取得し連結子会社としたことにより、「デバイスBU」セグメントにおいて負ののれん発生益を認識しております。当該事項による負ののれん発生益の計上額は、153百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品やサービスの特性及び販売市場の類似性から区分される「デバイスBU」、「システムBU」及び「IT&SIerBU」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの詳細については、「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2025年7月1日付で当社の連結子会社である株式会社レスターエンベデッドソリューションズ(以下、「レスターエンベデッドソリューションズ」)のICT製品、電子機器、電子部品等の組み込み製品の販売・保守・サポート、及びオフィスサプライ品の販売等全ての事業を当社が譲り受けたことにより、レスターエンベデッドソリューションズが行っていた事業が当社に統合されたことから、経営管理区分の見直しを行い、事業ごとに適切な報告セグメントへの組替えを行っております。
これに伴い、当社が譲り受けた事業については、従来「デバイスBU」に計上していましたが、当連結会計年度より、「デバイスBU」と「システムBU」に区分して記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、原価に適正利益を加味した価格に基づいております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 466,453 | 28,789 | 495,243 | 32,025 | 20,652 | 52,678 | 13,079 | 561,001 | - | 561,001 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 521 | - | 521 | 294 | - | 294 | 201 | 1,017 | △1,017 | - |
| 計 | 466,974 | 28,789 | 495,764 | 32,319 | 20,652 | 52,972 | 13,281 | 562,018 | △1,017 | 561,001 |
| セグメント利益 | 10,491 | 721 | 11,213 | 716 | 3,480 | 4,197 | 468 | 15,878 | △1,704 | 14,174 |
| セグメント資産 | 194,853 | 15,888 | 210,741 | 18,641 | 46,161 | 64,802 | 19,036 | 294,581 | 15,440 | 310,022 |
| その他の項目 | ||||||||||
| 減価償却費 (注)3 | 552 | 469 | 1,022 | 309 | 1,585 | 1,895 | 77 | 2,994 | 265 | 3,260 |
| のれん償却額 | 112 | 20 | 132 | 109 | 357 | 467 | 57 | 656 | - | 656 |
| 無形資産償却額 | 406 | 44 | 451 | - | 136 | 136 | 183 | 771 | - | 771 |
| 有形固定資産 及び無形固定 資産の増加額 | 721 | 333 | 1,055 | 334 | 946 | 1,281 | 36 | 2,373 | 925 | 3,298 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△1,704百万円には、セグメント間取引消去△10百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,693百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額15,440百万円には、セグメント間消去取引等△145,890百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産161,331百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結 財務諸表 計上額 (注)2 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 533,805 | 22,057 | 555,863 | 31,493 | 17,367 | 48,860 | 26,181 | 630,905 | - | 630,905 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 516 | - | 516 | 323 | 59 | 382 | 653 | 1,553 | △1,553 | - |
| 計 | 534,322 | 22,057 | 556,380 | 31,816 | 17,427 | 49,243 | 26,834 | 632,458 | △1,553 | 630,905 |
| セグメント利益 | 14,173 | 495 | 14,669 | 1,222 | 1,942 | 3,164 | 1,245 | 19,079 | △2,340 | 16,739 |
| セグメント資産 | 228,312 | 12,916 | 241,228 | 19,373 | 44,794 | 64,167 | 19,038 | 324,435 | 25,116 | 349,551 |
| その他の項目 | ||||||||||
| 減価償却費 (注)3 | 647 | 416 | 1,064 | 268 | 1,753 | 2,022 | 159 | 3,246 | 253 | 3,499 |
| のれん償却額 | 250 | 1 | 252 | 107 | 357 | 465 | 114 | 831 | - | 831 |
| 無形資産償却額 | 406 | 32 | 438 | - | 136 | 136 | 367 | 943 | - | 943 |
| 有形固定資産 及び無形固定 資産の増加額 | 300 | 167 | 468 | 295 | 4,156 | 4,452 | 115 | 5,036 | 1,501 | 6,538 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△2,340百万円には、セグメント間取引消去2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,342百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額25,116百万円には、セグメント間消去取引等△125,197百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産150,314百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:百万円) | ||||||
| 日本 | 中国 | 北米 | 欧州 | アジア (中国除く) | その他 | 合計 |
| 324,042 | 78,407 | 5,984 | 39,704 | 112,819 | 43 | 561,001 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
| (単位:百万円) | ||||||
| 日本 | 中国 | 韓国 | ベトナム | 台湾 | その他 | 合計 |
| 19,026 | 619 | 1,014 | 703 | 8,849 | 170 | 30,384 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報として同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
| (単位:百万円) | ||||||
| 日本 | 中国 | 北米 | 欧州 | アジア (中国除く) | その他 | 合計 |
| 381,091 | 77,683 | 4,545 | 36,457 | 130,960 | 166 | 630,905 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含まれていた「北米」及び「欧州」は、当社グループの海外展開の状況をより適切に表示するため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「韓国」、「ベトナム」及び「台湾」については、当連結会計年度より「アジア(中国除く)」に集約しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の地域ごとの情報の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた103,163百万円、「韓国」に表示していた13,316百万円、「ベトナム」に表示していた16,639百万円及び「台湾」に表示していた25,433百万円は、「北米」5,984百万円、「欧州」39,704百万円、「アジア(中国除く)」112,819百万円、「その他」43百万円として組み替えております。
(2)有形固定資産
| (単位:百万円) | ||||||
| 日本 | 中国 | 韓国 | ベトナム | 台湾 | その他 | 合計 |
| 18,273 | 871 | 927 | 497 | 9,597 | 349 | 30,517 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 減損損失 | - | 52 | 52 | 46 | 36 | 83 | - | 136 | - | 136 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 減損損失 | - | 152 | 152 | 406 | 16 | 422 | - | 574 | - | 574 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 当期償却額 | 112 | 20 | 132 | 109 | 357 | 467 | 57 | 656 | - | 656 |
| 当期末残高 | 903 | 7 | 910 | 560 | 3,578 | 4,139 | 857 | 5,907 | - | 5,907 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社の連結子会社であるViMOS Technologies GmbH(本取引完了後、RESTAR FRAMOS Technologies GmbHに商号変更)が半導体製品の代理店事業を譲受、又、FRAMOS Technologies Inc.の株式を取得し連結子会社化したことにより、「デバイスBU」セグメントにおいてのれんが1,043百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
詳細は、「注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||||
| デバイスBU | システムBU | IT& SIer BU | 合計 | |||||||
| デバイス | EMS | 計 | システム ソリュー ション | エコ ソリュー ション | 計 | |||||
| 当期償却額 | 250 | 1 | 252 | 107 | 357 | 465 | 114 | 831 | - | 831 |
| 当期末残高 | 1,763 | - | 1,763 | 44 | 3,221 | 3,265 | 743 | 5,772 | - | 5,772 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
Dexerials Hong Kong Limited(現 Restar Dexerials Hong Kong Limited)の株式を取得し連結子会社としたことにより、「デバイスBU」セグメントにおいて負ののれん発生益を認識しております。当該事項による負ののれん発生益の計上額は、153百万円であります。
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。