8714 池田泉州 HD

8714
2026/05/27
時価
2748億円
PER 予
14.26倍
2010年以降
赤字-46.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.15-3.76倍
(2010-2026年)
配当 予
2.81%
ROE 予
7.62%
ROA 予
0.29%
資料
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池田泉州 HD(8714)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
-22億9100万
2010年3月31日 -24.18%
-28億4500万
2010年6月30日
38億6800万
2010年9月30日 +34.41%
51億9900万
2010年12月31日 +9.94%
57億1600万
2011年3月31日 +34.53%
76億9000万
2011年6月30日
-31億4500万
2011年9月30日
40億9600万
2011年12月31日 -56.47%
17億8300万
2012年3月31日 +113.68%
38億1000万
2012年6月30日 -56.72%
16億4900万
2012年9月30日 +136.02%
38億9200万
2012年12月31日 +138.8%
92億9400万
2013年3月31日 +8.69%
101億200万
2013年6月30日 -79.02%
21億1900万
2013年9月30日 +166.64%
56億5000万
2013年12月31日 +82.02%
102億8400万
2014年3月31日 +61.45%
166億400万
2014年6月30日 -76.63%
38億8100万
2014年9月30日 +108.68%
80億9900万
2014年12月31日 +54.5%
125億1300万
2015年3月31日 +40.53%
175億8400万

個別

2010年3月31日
59億5500万
2010年9月30日 -4.23%
57億300万
2011年3月31日 +1.74%
58億200万
2011年9月30日 +9.43%
63億4900万
2012年3月31日 -0.24%
63億3400万
2012年9月30日 -10.55%
56億6600万
2013年3月31日 -0.3%
56億4900万
2013年9月30日 +78.63%
100億9100万
2014年3月31日 -0.8%
100億1000万
2014年9月30日 -45.69%
54億3600万
2015年3月31日 -0.48%
54億1000万
2015年9月30日 -0.67%
53億7400万
2016年3月31日 -0.76%
53億3300万
2016年9月30日 -46.84%
28億3500万
2017年3月31日 +98.1%
56億1600万
2017年9月30日 -50.28%
27億9200万
2018年3月31日 +100.36%
55億9400万
2018年9月30日 -49.45%
28億2800万
2019年3月31日 +89.71%
53億6500万
2019年9月30日 -55.92%
23億6500万
2020年3月31日 +59.53%
37億7300万
2020年9月30日 -61.2%
14億6400万
2021年3月31日 +98.7%
29億900万
2021年9月30日 -51.08%
14億2300万
2022年3月31日 +103.37%
28億9400万
2022年9月30日 -25.4%
21億5900万
2023年3月31日 +69.11%
36億5100万
2023年9月30日 -60.01%
14億6000万
2024年3月31日 +122.53%
32億4900万
2024年9月30日 -44.01%
18億1900万
2025年3月31日 +111.21%
38億4200万
2025年9月30日 -14.08%
33億100万
2026年3月31日 +86.43%
61億5400万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①.見直しの経緯
第5次中期経営計画Plusの初年度にあたる2024年度のHD連結当期純利益は、最終年度の目標110億円以上を上回る132億円となりました。
外部環境面では、2024年度は国内市場金利が上昇、2025年4月に入り乱高下が見られるものの、長期的には今後も一定程度の国内市場金利の上昇を見込んでいます。
2025/06/18 10:44
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に資金調達費用は、預金利息の増加等により前連結会計年度比増加しました。また、役務取引等費用は、団体信用生命保険料が増加したことから前連結会計年度比増加しました。一方、国債等債券売却損は、前連結会計年度比減少しました。この結果、経常費用は、前連結会計年度比43億32百万円増加して、735億25百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比35億24百万円増加して195億49百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比23億72百万円増加して132億46百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前連結会計年度比77億56百万円増加の765億83百万円、セグメント利益は前連結会計年度比43億16百万円増加の186億27百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前連結会計年度比7億27百万円増加の121億85百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億17百万円減少の4億91百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前連結会計年度比12億33百万円減少の86億64百万円、セグメント利益は前連結会計年度比6億61百万円減少の4億41百万円となりました。
2025/06/18 10:44
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額863.54852.98
1株当たり当期純利益38.7847.28
潜在株式調整後1株当たり当期純利益38.6847.14
(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2025/06/18 10:44

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