有価証券報告書-第7期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/29 14:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
136項目
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(単位:千株)
当連結会計年度
期首株式数
当連結会計年度
増加株式数
当連結会計年度
減少株式数
当連結会計年度末
株式数
摘要
発行済株式
普通株式238,45842,550-281,008注1
第二種優先株式23,125-23,125-注2
第三種優先株式7,500--7,500
第1回第七種
優先株式
-25,000-25,000注3
合計269,08367,55023,125313,508
自己株式
普通株式4385,5073285,616注4,5,6
第二種優先株式-23,12523,125-注7,8
合計43828,63223,4535,616

(注) 1 普通株式の発行済株式の増加42,550千株は、一般募集による新株の発行37,000千株、第三者割当による新株の発行5,550千株によるものであります。
2 第二種優先株式の発行済株式の減少23,125千株は、自己株式の消却であります。
3 第1回第七種優先株式の発行済株式の増加25,000千株は、第三者割当による新株の発行であります。
4 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末の自己株式数には、池田泉州銀行従業員持株会信託が保有する自社の株式がそれぞれ、196千株及び5,377千株含まれております。
5 普通株式の自己株式の株式数の増加5,507千株は、単元未満株式の買取3千株及び池田泉州銀行従業員持株会信託の取得5,503千株によるものであります。
6 普通株式の自己株式の株式数の減少328千株は、単元未満株式の買増請求による処分0千株、ストック・オプションの権利行使による譲渡6千株及び池田泉州銀行従業員持株会信託から池田泉州銀行従業員持株会への譲渡322千株によるものであります。
7 第二種優先株式の自己株式の増加23,125千株は、取締役会決議に基づく自己株式の取得であります。
8 第二種優先株式の自己株式の減少23,125千株は、取締役会決議に基づく自己株式の消却であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。