四半期報告書-第5期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成27年5月28日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく定款の定めにより、その他資本剰余金20,117百万円を繰越利益剰余金のマイナスに充当することを決議し、同日に欠損のてん補を実施しました。
また、当社は、平成27年7月14日開催の取締役会において、第三者割当により自己株式を処分することを決議し、平成27年7月30日に自己株式の処分を実施したことに伴い自己株式が4,872百万円減少し、その他資本剰余金が670百万円増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本剰余金が49,864百万円、利益剰余金が43,573百万円、自己株式が366百万円となっております。
当社は、平成27年5月28日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づく定款の定めにより、その他資本剰余金20,117百万円を繰越利益剰余金のマイナスに充当することを決議し、同日に欠損のてん補を実施しました。
また、当社は、平成27年7月14日開催の取締役会において、第三者割当により自己株式を処分することを決議し、平成27年7月30日に自己株式の処分を実施したことに伴い自己株式が4,872百万円減少し、その他資本剰余金が670百万円増加しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本剰余金が49,864百万円、利益剰余金が43,573百万円、自己株式が366百万円となっております。