営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -12億2352万
個別
- 2012年8月31日
- 28億1066万
- 2013年12月31日
- -7億7549万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/03/28 15:01
(注) 1.株式数に換算して記載しております。なお、平成16年10月30日において、1株を2株とする株式分割を、平成23年4月21日において、1株を300株とする株式分割を、平成24年2月1日において、1株を5株とする株式分割を実施しているため、分割後の株式数に換算して記載しております。平成24年11月21日取締役会第7回新株予約権 付与日 平成24年12月10日 権利確定条件 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時まで継続して、当社の取締役、監査役等の役員又は使用人のいずれかの地位にあることを要する。ただし、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。新株予約権者が権利行使期間中に死亡した場合、その相続人は新株予約権を行使することができない。新株予約権者は、次に掲げる事由をすべて満たした場合に、新株予約権を行使することができる。イ.当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された平成25年12月期の損益計算書における営業利益の金額が金50億円以上であること。ロ.当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された平成26年12月期の損益計算書における営業利益の金額が金40億円以上であること。新株予約権者は、次のいずれかに該当する事由が生じた場合には、新株予約権を行使することができない。イ.新株予約権者が禁錮刑以上の刑に処せられた場合ロ.新株予約権者が当社と競合する業務を営む会社を直接若しくは間接に設立し、又は当該会社の取締役、監査役等の役員若しくは使用人に就任するなど、名目を問わず当社と競業した場合(ただし、当社の書面による事前の承認を得た場合を除く。) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/03/28 15:01
(注) 1.分離した事業の損益を計算することが困難なことから、平成24年9月から事業分離を行った平成25年10月までの期間における、分離した事業が含まれていた報告セグメントの損益を記載しております。売上高 1,049,526千円 営業利益 265,081千円
2.分離した事業に係る損益の概算額は、監査証明を受けておりません。 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- ⑦ 平成24年11月21日開催取締役会決議2014/03/28 15:01
(注) 1.新株予約権1個あたりの目的である株式の数(以下、「割当株式数」といいます。)は、100株であります。また、本新株予約権は有償にて発行されており、本新株予約権の公正価値に相当する払込金額は、新株予約権1個あたり900円であります。区分 事業年度末現在(平成25年12月31日) 提出日の前月末現在(平成26年2月28日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 559資本組入額 280 同左 新株予約権の行使の条件 ① 本新株予約権者は、権利行使時まで継続して、当社の取締役、監査役等の役員又は使用人のいずれかの地位にあることを要する。ただし、当社取締役会が正当な理由があるものと認めた場合にはこの限りではない。② 本新株予約権者が権利行使期間中に死亡した場合、その相続人は本新株予約権を行使することができない。③ 新株予約権者は、次に掲げる事由をすべて満たした場合に、本新株予約権を行使することができる。ⅰ当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載された平成25年12月期の損益計算書における営業利益の金額が金50億円以上であること。ⅱ当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載された平成 26 年12月期の損益計算書における営業利益の金額が金40億円以上であること。 同左 - #4 業績等の概要
- 経営成績2014/03/28 15:01
セグメント別の業績は、次のとおりです。項目 前期 当期(12ヶ月換算) 当期(16ヶ月) 前期比(12ヶ月換算比較) 売上高 15,209,816千円 15,745,097千円 20,993,462千円 3.52%増 営業利益又は営業損失(△) 2,810,663千円 △917,643千円 △1,223,523千円 ― 経常利益又は経常損失(△) 2,819,671千円 △706,386千円 △941,847千円 ―
ゲーム事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。当連結会計年度の連結損益計算書に重要な影響を与えた原因は以下のとおりであります。2014/03/28 15:01
売上高と営業利益の分析
・ ブラウザーゲームからネイティブゲームへの移行が進んだ。これに伴い、ゲーム1本当たりの開発費用が増加。