有価証券報告書-第11期(平成26年4月1日-平成26年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」は、「販売費及び一般管理費」の科目に一括して掲記し、その主要な費目及び金額を注記事項に記載しておりましたが、連結損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、当連結会計年度より費目別に独立掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、一括掲記しておりました「販売費及び一般管理費」は、「研究開発費」442,591千円、「その他」527,223千円として独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」、「有価証券利息」、「支払利息」、「預り金の増減額(△は減少)」、「資産除去債務の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」△954千円、「有価証券利息」△14,170千円、「支払利息」1,265千円、「預り金の増減額(△は減少)」11,747千円、「資産除去債務の増減額(△は減少)」△659千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」は、「販売費及び一般管理費」の科目に一括して掲記し、その主要な費目及び金額を注記事項に記載しておりましたが、連結損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、当連結会計年度より費目別に独立掲記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、一括掲記しておりました「販売費及び一般管理費」は、「研究開発費」442,591千円、「その他」527,223千円として独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」、「有価証券利息」、「支払利息」、「預り金の増減額(△は減少)」、「資産除去債務の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取利息及び受取配当金」△954千円、「有価証券利息」△14,170千円、「支払利息」1,265千円、「預り金の増減額(△は減少)」11,747千円、「資産除去債務の増減額(△は減少)」△659千円は、「その他」として組み替えております。