大泉製作所(6618)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- 3545万
- 2013年6月30日
- -2295万
- 2014年6月30日 -517.61%
- -1億4176万
- 2015年6月30日
- -1604万
- 2016年6月30日
- 1億2925万
- 2017年6月30日 +29.31%
- 1億6714万
- 2018年6月30日 +25.37%
- 2億954万
- 2019年6月30日 -0.38%
- 2億874万
- 2020年6月30日
- -5754万
- 2021年6月30日
- 2億5682万
- 2022年6月30日 -26.53%
- 1億8868万
- 2023年6月30日
- -1億7209万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、前年度が好調だった家庭用エアコン市場や工作機市場にその反動が見られ、主要顧客の生産調整などで受注環境は低迷しました。一方で、半導体不足が解消されつつある自動車部品事業は、既存品の苦戦が続く中、成長領域としている電動化領域も前年同期比の受注水準を維持するに留まりました。2023/08/10 15:18
この結果、当グループの売上高は2,738百万円(前年同期比11.8%減)、営業損失は172百万円(前年同期:営業利益188百万円)、経常損失は71百万円(前年同期:経常利益295百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は112百万円(前年同期:親会社株主に帰属する四半期純利益177百万円)となりました。
なお、特に円ドル為替が想定を超える大きな変動となりましたが、当社グループの経営成績に対しては増益要因となりました。