有価証券報告書-第42期(2024/08/01-2025/07/31)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要な課題と位置づけており、企業体質の強化及び今後の事業拡大のための内部留保の充実を勘案しつつ、連結配当性向30%を目途に、毎期安定した配当を継続していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度の配当につきましては、2025年6月4日に公表いたしました配当予想を維持し、1株当たり40円(うち中間配当20円)とすることを2025年10月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定です。
なお、内部留保金につきましては、今後の業界の競争激化に対抗しうる高付加価値商品の研究・開発、DX改革の推進への対応のほか、事業拡大のための不動産購入、M&Aなど、将来の企業価値を高めるための投資資金として、適切に活用してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年1月31日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
また、当社は連結配当規制適用会社であります。
(2025年7月期の剰余金の配当の決議内容)
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当連結会計年度の配当につきましては、2025年6月4日に公表いたしました配当予想を維持し、1株当たり40円(うち中間配当20円)とすることを2025年10月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定です。
なお、内部留保金につきましては、今後の業界の競争激化に対抗しうる高付加価値商品の研究・開発、DX改革の推進への対応のほか、事業拡大のための不動産購入、M&Aなど、将来の企業価値を高めるための投資資金として、適切に活用してまいります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年1月31日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
また、当社は連結配当規制適用会社であります。
(2025年7月期の剰余金の配当の決議内容)
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) | |
| 2025年3月4日 | 取締役会決議 | 85 | 20.00 |
| 2025年10月24日 | 定時株主総会決議(予定) | 85 | 20.00 |