- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当社では具体的には、リスク管理に関する基本方針において、当社が管理すべきリスクを、保険引受リスク、市場リスク、信用リスク、流動性リスク、オペレーショナル・リスクと規定しています。また、統合的リスク管理規程において、各リスクの一次リスク管理部門を定め、リスク管理部が主な二次リスク管理部門として、リスクを統括するものとしています。当社のリスク管理は、原則として計量化できるものについてはVaR*1リミットを設定して管理し、計量化できないものについては想定し得るリスクシナリオを考え、当社の事業に与える影響の大きいリスクから優先して対応するものとしています。その上で、リスク管理部は、計量化手法の限界及び弱点を十分に認識し、計量化できるリスクの範囲を広げるものとしています。
また、当社は、総合的なリスク管理を行うためには、組織横断的な取組みが有効との考えに基づき、関係役員・部門長等で構成される「リスク管理委員会」を設置し、定期的に開催しています。さらに、「ALM*2委員会」を設置し、資産・負債の総合管理に努めています。
*1. Value at Risk
2026/06/16 16:36- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
お客さま本位の業務運営に関する方針 https://www.lifenet-seimei.co.jp/policy/cs_policy/
また、当社グループは、オンライン生保の円滑な運用においては、情報セキュリティの確保が最重要課題の一つであると認識しています。情報資産を守るために「情報セキュリティ基本方針」を定め、CISO(チーフ・インフォメーション・セキュリティ・オフィサー)を設置し、堅牢な情報セキュリティ体制の構築に取り組んでいます。また、個人情報保護の管理レベルの一層の向上のため、プライバシーマークを取得しています。
情報セキュリティ基本方針は、ライフネット生命公式ウェブサイト「情報セキュリティについて」に掲載しています。また、情報セキュリティ管理体制の整備状況は、第4[提出会社の状況]4[コーポレート・ガバナンスの状況等](1)[コーポレート・ガバナンスの概要]⑥情報セキュリティ管理体制の整備状況をご参照ください。
2026/06/16 16:36- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2026/06/16 16:36 - #4 事業の内容
②資産運用業務
保険業法、同法施行規則に定めるところにより、生命保険の保険料として収受した金銭その他の資産の運用業務を営んでいます。
③業務の代理・事務の代行業務
2026/06/16 16:36- #5 事業等のリスク

(2) リスク管理体制
当社では、社内の組織態勢(図参照)として、管理すべき各リスクの一次リスク管理部門を定め、リスク管理部が主な二次リスク管理部門として、リスクを統括するものとしています。また、総合的なリスク管理を行うためには、組織横断的な取組みが有効との考えに基づき、関係役員・部門長等で構成される「リスク管理委員会」を設置しています。さらに、生命保険会社にとっては、
資産・負債の総合管理がリスク管理の要諦になるとの認識に立脚し、これとは別に「ALM*1委員会」を設けています。その他に、内部統制の体制整備・運営の推進を図るため、コンプライアンス体制の整備や推進状況等を協議・フォローする組織横断的な機関として、関係役員・部門長等で構成される「コンプライアンス委員会」を設置しています。
*1. Asset Liability Management(
資産・負債の総合管理)
2026/06/16 16:36- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※ 1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりです。
2026/06/16 16:36- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/16 16:36- #8 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われました。
検討の結果、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
2026/06/16 16:36- #9 株式の保有状況(連結)
⑤当事業年度の前4事業年度及び当事業年度に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの
| 銘柄 | 株式数(株) | 貸借対照表計上額(百万円) | 変更した事業年度 | 変更の理由及び変更後の保有又は売却に関する方針 |
| 株式会社アドバンスクリエイト | 250,000 | 48 | 2023年3月期 | 当社と同社との資本業務提携を解消し、同社が保有していた当社株式が全て売却され、当社が保有していた同社株式の一部を売却し、売却しなかった株式は生命保険会社における資産運用業務として配当利回りなどの収益を得ることを目的として継続保有することとしたため、保有目的を純投資目的に変更しました。同社株式はその後無配となっており、株価は保有目的の変更時点と比較して下落していますが、復配及び株価の回復を期待して引き続き純投資目的の保有を継続する方針でした。なお、2026年3月期において、当社と同社は改めて資本業務提携を結んだことに伴い、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に再度変更し、保有しています。 |
2026/06/16 16:36- #10 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) |
| 純損益に振り替えられることのない項目 | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 | | |
| 当期発生額 | - | 784 |
| 税効果額 | - | △226 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産 | - | 557 |
| 合計 | - | 557 |
| 純損益に振り替えられる可能性のある項目 | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産 | | |
| 当期発生額 | △1,703 | △1,659 |
| 税効果額 | 502 | 304 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産 | △1,216 | △748 |
| 保険金融収益又は費用 | | |
2026/06/16 16:36- #11 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
15. その他の資産
2026/06/16 16:36- #12 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の金融資産は、償却原価で測定する金融資産に分類しています。
2026/06/16 16:36- #13 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| リースにより取得した使用権資産 | 1,359 | - |
2026/06/16 16:36- #14 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
39. コミットメント
当社グループは、報告日後に資産を購入する契約は締結していません。
2026/06/16 16:36- #15 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりです。
| | (単位:百万円) |
| 前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) |
| 使用権資産の減価償却費 | | |
| 建物 | 268 | 259 |
| その他の有形固定資産 | 1 | 1 |
| 合計 | 270 | 260 |
リース負債の満期分析については、注記「34. リスク管理 (6) 流動性リスク ②満期分析」に記載しています。
使用権
資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
2026/06/16 16:36- #16 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの連結財務諸表は取得原価を基礎として作成しています。ただし、以下の項目は各報告日において別の基礎に基づいて測定されています。
| 項目 | 測定の基礎 |
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融商品(ヘッジ手段を含む) | 公正価値 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | 公正価値 |
| 保険契約及び再保険契約 | 履行価値 |
2026/06/16 16:36- #17 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社及び子会社(以下、合わせて「当社グループ」)は、日本において生命保険事業を営んでいます。
主な事業内容は、保険引受業務及び資産運用業務です。なお、当社グループは、生命保険事業の単一セグメントとなっています。
2026/06/16 16:36- #18 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 非連結のストラクチャード・エンティティの総資産額 | 2,222 | 2,327 |
| 当社グループが認識している資産の帳簿価額(注) | 87 | 84 |
(注) 連結財政状態計算書上、「投資有価証券」に含めて表示しています。
当社グループは、これらストラクチャード・エンティティに対して財務的支援又はその他の重要な支援を提供したことはなく、キャピタル・コールを除いて提供する意図もありません。そのため、当社グループが非連結のストラクチャード・エンティティへの関与により晒される損失の最大エクスポージャーは、帳簿価額にキャピタル・コールを加えた144百万円です。
2026/06/16 16:36- #19 注記事項-投資損益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| | 前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産 | | | | |
| 国債 | | 105 | | 104 |
| 小計 | | 966 | | 1,221 |
| 償却原価で測定する金融資産 | | | | |
| 現金及び現金同等物 | | 7 | | 33 |
(2) その他の投資損益
2026/06/16 16:36- #20 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12. 有形固定資産
有形固定資産の増減は以下のとおりです。
取得原価
2026/06/16 16:36- #21 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 未認識の繰延税金資産
繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金は以下のとおりです。
(単位:百万円)
2026/06/16 16:36- #22 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
22. 流動・非流動の区分
回収又は決済が見込まれる期間に関する資産及び負債の分析は以下のとおりです。
2026/06/16 16:36- #23 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14. 非金融資産の減損損失
当社グループは、減損損失の算定にあたって概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っています。
2026/06/16 16:36- #24 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
13. 無形資産
無形資産の増減は以下のとおりです。
取得原価
2026/06/16 16:36- #25 注記事項-現金及び現金同等物、連結財務諸表(IFRS)(連結)
現金及び現金同等物は、償却原価で測定する金融資産に分類しています。
2026/06/16 16:36- #26 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動額です。
② 保険金融費用積立金
2026/06/16 16:36- #27 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
6. 重要な会計上の見積り及び判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、当社グループの会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行っており、実際の業績は当該見積りとは異なる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
2026/06/16 16:36- #28 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
外貨建取引は、取引日における為替レートでグループ企業の各機能通貨に換算しています。
外貨建貨幣性資産及び負債は、報告日の直物為替レートで機能通貨に換算しています。
外貨建ての公正価値で測定する非貨幣性資産及び負債は、その公正価値が算定される日における直物為替レートで機能通貨に換算しています。外貨建ての取得原価に基づいて測定している非貨幣性項目は、取引日の直物為替レートを用いて換算しています。
2026/06/16 16:36- #29 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 規制資本
当社グループは、財務の健全性を保ちつつ将来の保険金・給付金支払いを確実に行っていくため、法令に従い、責任準備金を適切な水準で積み立てるとともに、規制で求められる経済価値ベースによるソルベンシー・マージン比率(ESR)を適切な水準に保つための純資産等を確保しています。
経済価値ベースによるソルベンシー・マージン比率(ESR)とは、リスクが発現した場合にも保険債務を履行できるだけの支払能力を確保し、契約者の保護を図るための行政監督上の指標のひとつです。
2026/06/16 16:36- #30 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| レベル1 | レベル2 | レベル3 | 合計 |
| 資産: | | | | |
| 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | | | |
| 投資有価証券 | | | | |
| 合計 | 70 | 873 | 873 | 1,817 |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産 | | | | |
| 投資有価証券 | | | | |
当連結会計年度(2026年3月31日)
2026/06/16 16:36- #31 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2024年6月 当社 上級執行役員 担当:経営企画部、経理数理部
2025年6月 当社 取締役副社長 CFO(チーフ・フィナンシャル・オフィサー)担当:経営企画部、資産運用部、経理数理部(現任)
2026/06/16 16:36- #32 監査報酬(連結)
具体的な検討内容は以下のとおりです。
| 項 目 | 委員 | 局長 |
| 重要会議への出席取締役会指名・報酬委員会執行役員会、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、支払委員会、資産運用委員会、ALM委員会、サステナビリティ委員会等 | 〇〇 | 〇〇 |
| 役員・従業員との意見聴取・意見交換代表取締役を含む全執行役員、経営企画部(内部統制システム関係)主要部門長、リスク管理部長(複数回)、法務部長(複数回)、保険計理人 | 〇 | 〇〇 |
(注)表中の「委員」は監査等委員を、「局長」は監査等委員会事務局長を示しています。
監査等委員山下知之は、公認会計士として、また、証券会社の投資銀行部門に勤務、M&Aや資金調達等の財務アドバイザリー業務に従事し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。監査等委員原夏代は、公認会計士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しています。
2026/06/16 16:36- #33 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1. 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前事業年度(2025年3月31日) | | 当事業年度(2026年3月31日) |
| (百万円) | | (百万円) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注2) | 4,468 | | 3,919 |
(注1)当事業年度にて繰延税金
資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことに伴い、評価性引当額が1,619百万円減少しています。
2026/06/16 16:36- #34 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度において発生した保険契約の履行に直接関連する費用のうち、保険契約群団の獲得に直接起因する費用(マーケティング、新規契約の査定及びシステムに係る費用等の合計)である保険獲得キャッシュ・フローは前連結会計年度比106.6%の10,458百万円、保険獲得キャッシュ・フローに含まれない費用である維持費は前連結会計年度比98.2%の4,977百万円となりました。
*3.金融損益とは、主に金融資産から生じる投資損益、保険金融収益または費用、再保険金融収益または費用の小計です。
*4.その他の損益とは、保険サービスに直接関連しない費用、保険事業以外の損益を指し、商品開発費用や子会社の損益等が含まれます。
2026/06/16 16:36- #35 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 純損益に振り替えられることのない項目 | | | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | - | | 557 |
| 純損益に振り替えられることのない項目合計 | | - | | 557 |
| 純損益に振り替えられる可能性のある項目 | | | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | △1,216 | | △748 |
| 保険金融収益又は費用 | | △4,010 | | △4,686 |
2026/06/16 16:36- #36 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 金利収益 | | 974 | | 1,255 |
| 金融資産の減損損失(純額) | | △5 | | △3 |
| その他の投資損益 | 26 | △915 | | △938 |
2026/06/16 16:36- #37 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 資産 | | | | |
| 現金及び現金同等物 | 8 | 17,234 | | 13,598 |
| 投資有価証券 | 9 | 62,180 | | 72,503 |
| その他の金融資産 | 11 | 1,237 | | 2,198 |
| 未収法人所得税 | 16 | 5 | | - |
| 保険契約資産 | 35 | 30,224 | | 28,290 |
| 再保険契約資産 | 35 | 869 | | 1,176 |
| 有形固定資産 | 12 | 549 | | 427 |
| 使用権資産 | 17 | 1,187 | | 928 |
| 無形資産 | 13 | 2,073 | | 2,170 |
| その他の資産 | 15 | 616 | | 539 |
| 資産合計 | | 116,178 | | 121,834 |
2026/06/16 16:36- #38 重要な会計方針、財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法によっています。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/16 16:36