半期報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/11/14 15:30
【資料】
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【項目】
83項目
(有価証券関係)
※1.中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」について記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2025年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債---
その他---
小計---
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債24,00022,729△1,271
地方債2,0001,921△78
社債9,2979,137△160
その他---
小計35,29833,788△1,510
合計35,29833,788△1,510

当中間連結会計期間(2025年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
地方債---
社債---
その他---
小計---
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債41,71239,512△2,199
地方債2,0001,906△94
社債8,7508,601△148
その他---
小計52,46350,020△2,442
合計52,46350,020△2,442


2.その他有価証券
前連結会計年度(2025年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式2,9872,136851
債券1,6991,6954
国債---
地方債---
社債1,6991,6954
その他2,2252,116109
小計6,9125,948964
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式2,0392,243△204
債券79,52281,057△1,534
国債5,0315,292△261
地方債33,72434,256△531
社債40,76641,507△741
その他235,959260,499△24,539
小計317,521343,799△26,278
合計324,433349,747△25,314

当中間連結会計期間(2025年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,4162,1931,222
債券4874852
国債---
地方債---
社債4874852
その他2,4252,247178
小計6,3284,9251,403
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式9541,029△75
債券80,65582,143△1,487
国債5,0195,293△273
地方債33,72634,132△405
社債41,90842,717△809
その他223,966247,470△23,504
小計305,576330,643△25,067
合計311,905335,569△23,663

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(市場価格のない株式等及び組合出資金を除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額は、2百万円(うち、債券2百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、主として資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分ごとに次のとおり定めております。
破綻先・実質破綻先・破綻懸念先時価が取得原価に比べ下落
要注意先時価が取得原価に比べ30%以上下落
正常先時価が取得原価に比べ50%以上下落、または、時価が取得原価に比べ30%以上50%未満下落したもので市場価格が一定水準以下で推移等

破綻先 :破産、特別清算、会社更生、民事再生、手形交換所における取引停止処分等、法的・形式的に経営破綻の事実が発生している発行会社
実質破綻先:実質的に経営破綻に陥っている発行会社
破綻懸念先:今後、経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる発行会社
要注意先 :今後の管理に注意を要する発行会社
正常先 :上記破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の発行会社

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