2931 ユーグレナ

2931
2026/07/24
時価
473億円
PER
-倍
2013年以降
赤字-1121.79倍
(2013-2025年)
PBR
1.44倍
2013年以降
1.68-88.38倍
(2013-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ユーグレナ(2931)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
3508万
2014年3月31日 -2.56%
3418万
2014年6月30日 -2.63%
3328万
2014年9月30日 -2.7%
3238万
2014年12月31日 -2.78%
3148万
2015年3月31日 -2.86%
3058万
2015年6月30日 +999.99%
6億7343万
2015年9月30日 +66.48%
11億2114万
2015年12月31日 -2.59%
10億9215万
2016年3月31日 -26.81%
7億9938万
2016年6月30日 -2.75%
7億7743万
2016年9月30日 -6.06%
7億3030万
2016年12月31日 +32.14%
9億6501万
2017年3月31日 -2.84%
9億3757万
2017年6月30日 +28.22%
12億218万
2017年9月30日 -3.32%
11億6228万
2017年12月31日 +51.45%
17億6029万
2018年3月31日 +36.92%
24億1022万
2018年6月30日 +32.08%
31億8348万
2018年9月30日 -2.84%
30億9315万
2018年12月31日 -2.92%
30億281万
2019年3月31日 -3.01%
29億1248万
2019年6月30日 +16.26%
33億8591万
2019年9月30日 -67.14%
11億1254万
2019年12月31日 -3.4%
10億7471万
2020年3月31日 -3.52%
10億3689万
2020年6月30日 -3.97%
9億9573万
2020年9月30日 -3.46%
9億6123万
2020年12月31日 -3.94%
9億2341万
2021年3月31日 +113.18%
19億6850万
2021年6月30日 +999.99%
293億4536万
2021年9月30日 -56.49%
127億6673万
2021年12月31日 +2.1%
130億3467万
2022年3月31日 -1.56%
128億3100万
2022年6月30日 -1.57%
126億2900万
2022年9月30日 +0.54%
126億9700万
2022年12月31日 -1.67%
124億8500万
2023年3月31日 -1.7%
122億7300万
2023年6月30日 -1.72%
120億6200万
2023年9月30日 -1.76%
118億5000万
2023年12月31日 -1.78%
116億3900万
2024年3月31日 +54.46%
179億7800万
2024年6月30日 -1.99%
176億2000万
2024年9月30日 -29.2%
124億7500万
2024年12月31日 -1.96%
122億3100万
2025年3月31日 -1.99%
119億8700万
2025年6月30日 -1.94%
117億5400万
2025年9月30日 -1.93%
115億2700万
2025年12月31日 -3.64%
111億700万
2026年3月31日 -1.65%
109億2400万

個別

2020年9月30日
3億2148万
2021年12月31日 -25.93%
2億3811万
2022年12月31日 -28.19%
1億7100万
2023年12月31日 -39.18%
1億400万
2024年12月31日 +227.88%
3億4100万
2025年12月31日 -21.99%
2億6600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社のヘルスケア事業においては、2019年よりブランド群の育成、デジタル化、マルチチャネル展開という3つの基本方針を推進し、当連結会計年度は、売上高成長と利益率を両立するサステナブルな成長の実現に向けて、成長ブランドの創出、顧客ロイヤルティの向上、チャネル販売力の強化、コストシナジーの創出に注力しております。当第2四半期連結累計期間は、直販における広告投資や定期顧客の継続率改善に向けた施策を継続するとともに、前連結会計年度に新規連結した子会社からの収益貢献により、売上高は22,805百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
また、当社は、キャッシュ・フロー重視の経営にシフトする観点から、当社のキャッシュ・フロー創出力を示す指標として調整後EBITDAを開示しております。調整後EBITDAは、EBITDA(営業利益+のれん償却費及び減価償却費)+助成金収入+株式関連報酬+棚卸資産ステップアップ影響額、として算出しております。上述のヘルスケア事業における広告投資を継続していることに加えて、バイオ燃料事業や研究開発活動を中心に303百万円の助成金収入を計上した結果、当連結会計年度の調整後EBITDAは1,272百万円(前年同期比42.7%減)となりました。
一方、キューサイ株式会社(以下「キューサイ」)の連結子会社化等の過去のM&A案件に伴う無形固定資産及びのれん等の償却費の計上を主因として、営業損失は760百万円(前年同期は営業損失1,422百万円)となりました。また、助成金収入の計上に伴い、経常損失は639百万円(前年同期は経常損失597百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は914百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失465百万円)となりました。なお、キューサイの連結子会社化時における棚卸資産のステップアップにより計上した含み益の費用化処理は、前連結会計年度で完了しております。
2023/08/14 15:16

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