3182 オイシックス・ラ・大地

3182
2026/04/17
時価
534億円
PER 予
12.2倍
2013年以降
9.73-142.28倍
(2013-2025年)
PBR
1.8倍
2013年以降
1.2-12.41倍
(2013-2025年)
配当 予
1.11%
ROE 予
14.73%
ROA 予
3.46%
資料
Link
CSV,JSON

オイシックス・ラ・大地(3182)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
21億8098万
2017年6月30日 -49.13%
11億945万
2017年9月30日 +95.01%
21億6360万
2017年12月31日 +50.85%
32億6386万
2018年3月31日 +30.23%
42億5052万
2018年6月30日 -65.12%
14億8270万
2018年9月30日 +85.84%
27億5551万
2018年12月31日 +52.38%
41億9882万
2019年3月31日 +37.98%
57億9368万
2019年6月30日 -71.29%
16億6319万
2019年9月30日 +112.19%
35億2917万
2019年12月31日 +80.88%
63億8352万
2020年3月31日 +56.05%
99億6160万
2020年6月30日 -63.82%
36億400万
2020年9月30日 +136.46%
85億2200万
2020年12月31日 +59.59%
136億
2021年3月31日 +39.13%
189億2200万
2021年6月30日 -82.17%
33億7300万
2021年9月30日 +104.89%
69億1100万
2021年12月31日 +61.97%
111億9400万
2022年3月31日 +30.23%
145億7800万
2022年6月30日 -72.77%
39億6900万
2022年9月30日 +100.5%
79億5800万
2022年12月31日 +71.27%
136億3000万
2023年3月31日 +31.67%
179億4600万
2023年6月30日 -75.21%
44億4800万
2023年9月30日 +101.57%
89億6600万
2023年12月31日 +66.16%
148億9800万
2024年3月31日 +21%
180億2700万
2024年6月30日 -72.04%
50億4000万
2024年9月30日 +80.97%
91億2100万
2024年12月31日 +72.89%
157億6900万
2025年3月31日 +34.05%
211億3800万
2025年6月30日 -76.23%
50億2500万
2025年9月30日 +102.91%
101億9600万
2025年12月31日 +66.01%
169億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)125,706256,009
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,0806,559
2025/06/25 15:17
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
排出量:CO2排出総量[t-COze]
原単位:CO2排出総量原単位(売上高あたり)[t-COze/百万円]
2025/06/25 15:17
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/25 15:17
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
主要な非連結子会社の数 6社
主要な非連結子会社の名称
玉野学校給食サービス株式会社
国立泉学校給食株式会社
野村学校給食サービス株式会社
町田中学校給食サービス株式会社
うるま石川学校給食サービス株式会社
町田ダイバーシティースクール株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 15:17
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:17
#6 事業等のリスク
(3) サプライチェーンに関するリスク
リスク項目リスクの内容・当社グループへの影響リスクへの対応策
物流業務拠点の集中について当社グループでは、自社運営による物流センターを構え、取扱商品の検品・保管・仕分・梱包といった物流関連業務を集約しており、主にOisixブランドは神奈川県海老名市と厚木市、大地を守る会ブランドは千葉県習志野市の物流センター、らでぃっしゅぼーやブランドは全国4拠点を通してお客様向けに出荷しております。これら物流センターが自然災害又は火事などにより操業できなくなった場合、従業員の出勤稼働に影響が出た場合、その他操業に支障が発生した場合には、在庫の損失や配送遅延、サービス一時停止などといった事態の発生により、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。当社グループでは、有事の際には全国7拠点のうち操業可能な拠点を活用する配送オペレーションの調整を行うことにより、お客様への出荷業務を最大限継続してまいります。
物流におけるヤマト運輸株式会社との取引関係について当社グループの主力セグメントであるBtoCサブスク事業の売上高の5割強を占めるOisixブランドにおいては、ヤマト運輸株式会社によってお客様への商品配送を行っておりますが、昨今の物流業界の状況に鑑み、同社からの大幅な配送料の値上げ要請や取引関係の縮小などがあった場合、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。当社グループでは、ラストワンマイルだけではなく、調達物流においても共同でプロジェクトを行うなど、同社との良好な取引関係の維持に努めております。
サプライチェーン全体におけるガバナンスについて当社グループでは、調達から物流、ラストワンマイルにわたり、多くの取引先との協働で事業を展開しております。これらのサプライチェーンのいずれかにおいて、労働環境に起因する労働災害の増加や、人権侵害、不正行為の隠蔽などのコンプライアンス違反が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。当社グループでは、サプライチェーンを構成する取引先との密なコミュニケーションにより、共同でインシデント発生の可能性やセキュリティ体制を認識し、協働作業によりリスクの回避や軽減に努め、一方で、保険の活用や契約での免責、解除条項により、リスクの移転にも努めてまいります。
(4) 情報セキュリティに関するリスク
2025/06/25 15:17
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高580百万円
営業利益△206 〃
経常利益△212 〃
税金等調整前当期純利益△244 〃
親会社株主に帰属する当期純利益△144 〃
1株当たり当期純利益△4.09円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めております。
2025/06/25 15:17
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:17
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:17
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)、1株当たり当期純利益とそれぞれの成長率であります。また、BtoBサブスク事業及びBtoCサブスク事業の成長性・収益性に関する指標として、両事業の売上高、EBITDAマージンに加え、Oisix会員数(BtoCサブスク事業)や契約施設数(BtoBサブスク事業)等を重視しております。
2025/06/25 15:17
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比較して72.5%増の256,009百万円となりました。
2025/06/25 15:17
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:17
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高2,123百万円2,098百万円
仕入高1,4111,712
2025/06/25 15:17
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく収益等が含まれております。
2025/06/25 15:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。