- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・電子情報等については別途「情報セキュリティ細則」を定め、情報管理責任者による利用監視や端末利用に関する規則等、役職員が遵守すべき事項を定めております。
・金融商品取引法に違反する内部者取引を未然に防止することを目的として「内部者取引防止規程」を定めております。
ハ.子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況について
2020/06/25 12:53- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)ウェルネス事業 会員制リゾートホテル、ゴルフ場、スキー場、都市型ホテル、フィットネスクラブ、シニア住宅等の分譲・運営等
(6)ハンズ事業 住生活と手作りに関する素材及び商品等の小売り
(7)次世代・関連事業 海外事業・注文住宅等の建設請負業務等
2020/06/25 12:53- #3 事業の内容
ハンズ事業
㈱東急ハンズが、住生活と手作りに関する素材及び商品等の小売りを行っております。
次世代・関連事業
2020/06/25 12:53- #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
2.継続保有株主優遇制度
500株以上、3年以上継続して保有されている株主さまに、対象期間の保有株式数に応じて、当社グループの東急ハンズの商品を中心に、リゾートホテルやスキー場、ゴルフ場でご利用可能な施設利用券、当社グループの通販サイト「逸品おとりよせ」より厳選した食品や、寄付などをお選びいただけるカタログギフトを贈呈いたします。
贈呈区分
2020/06/25 12:53- #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2020/06/25 12:53- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2020/06/25 12:53- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2020年6月25日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 719,830,974 | 719,830,974 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 719,830,974 | 719,830,974 | - | - |
2020/06/25 12:53- #8 監査の状況(連結)
内部監査部門の独立性・公平性を確保するため、グループ内部監査部を設置しております。グループ内部監査部は当社及び子会社の業務全般にわたり内部監査を実施し、管理・運営の制度及び業務遂行状況を合法性・合理性の観点から公正かつ客観的な立場で検討・評価し、業務の改善を促進させる体制をとっております。
また、グループ内部監査部において、会社法に定められた「業務の適正を確保するための体制の整備」に関する評価及び金融商品取引法に定められた「財務報告に係る内部統制の評価」を実施しております。(グループ内部監査部12名)
③ 会計監査の状況
2020/06/25 12:53- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
臨時休業等により影響が生じる事業は、都市事業セグメントの商業施設、ウェルネス事業セグメントの運営施設、ハンズ事業セグメントであり、営業店舗の休止など営業活動の制限により影響が生じる事業は、住宅事業セグメントの分譲マンション、管理事業セグメントの工事業、仲介事業セグメント、次世代・関連事業セグメントのインドネシアにおける分譲マンション等が挙げられ、当社グループの全セグメントにおいて影響が発生することを見込んでおります。なお、新型コロナウイルスの感染拡大の収束時期等により、実際の業績等は変動する可能性があります。
新型コロナウイルスの感染拡大影響を受けた2020年度の活動方針として、当社グループのサステナビリティ確保と、パラダイムシフトに対応した改革を進めます。サステナビリティ確保については、お客さまや社員を始めとするステークホルダーの安全確保を最優先とし、コストの見直しの徹底、市況変調を奇貨とした投資機会の見極め、新たな商品やサービスの提供等に取り組みます。パラダイムシフトに対応した改革としては、当社グループの社会的使命に沿ったビジネスモデルの進化とともに、DXの活用等、新しい事業機会の創出にも注力します。
現在の事業環境においても、当社グループの株主価値及び企業価値の中長期的な向上を目指すというミッションは変わらず、2020年度は次期中長期経営計画への課題整理を行う足場固めの1年にする予定です。
2020/06/25 12:53- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・ハンズ事業セグメント
当連結会計年度の業績は、売上高は966億円(対前連結会計年度△0.8%)、営業利益は2億円(同△67.9%)となりました。ハンズ事業においては、ECの拡大などにより競争が激化する中、「モノ(信頼できる豊富な品ぞろえ)」「コト(ワクワクするヒントがみつかる場)」「ヒト(商品知識が豊富な頼れるスタッフ)」という3つの強みを活かしたコンサルティングセールスを展開し、「ライフスタイル創造提案No.1ブランド」の構築をめざしています。
・次世代・関連事業セグメント
2020/06/25 12:53- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一部につき個別法による原価法
商品
売価還元法による原価法
2020/06/25 12:53- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取り組み方針
2020/06/25 12:53