- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益(△損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益(△損失)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
2026/06/24 15:17- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
シニア住宅事業に係る設備ほかであります。
2026/06/24 15:17- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2025年1月16日付で行われた当社連結子会社である東急不動産㈱によるリニューアブル・ジャパン㈱(2026年4月1日付で㈱リエネ・エナジーに商号変更)との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表における期首残高において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は12,624百万円から3,674百万円増加し、16,299百万円となっております。のれんの増加は、流動資産が7,147百万円、固定資産(のれん除く)が1,732百万円、流動負債が280百万円、固定負債が3,479百万円、非支配株主持分が1,445百万円それぞれ減少したことによるものです。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響はございません。
2026/06/24 15:17- #5 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物及びその他一部の資産並びに2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法を採用しております。
2026/06/24 15:17- #6 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
※9.保有目的の変更により、以下の金額を振り替えております。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 有形固定資産から販売用不動産 | 3百万円 | 28,635百万円 |
| 無形固定資産から販売用不動産 | - | 3,016 |
| 有形固定資産から仕掛販売用不動産 | 9,036 | 9,308 |
| 無形固定資産から仕掛販売用不動産 | 804 | 200 |
| 販売用不動産から有形固定資産 | 16,643 | 6,611 |
| 販売用不動産から無形固定資産 | 5,206 | - |
| 仕掛販売用不動産から有形固定資産 | - | 1,794 |
2026/06/24 15:17- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 15:17 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2.圧縮記帳
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入による圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
2026/06/24 15:17- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/24 15:17- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 土地権利変換認定損 | 1,236 | 1,332 |
| 資産除去債務に対応する有形固定資産 | 2,965 | 3,118 |
| その他 | 10,808 | 12,946 |
(注)1.評価性引当額が2,732百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金等の発生に伴い評価性引当額を追加認識したことによるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/24 15:17- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入193億円等の資金増加の一方、固定資産の取得△1,020億円、有価証券及び投資有価証券の取得△572億円等により、△1,645億円の資金減少となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/24 15:17- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物及びその他一部の資産並びに2016年4月1日以後に取得した構築物については定額法を採用しております。
2026/06/24 15:17- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
実際の販売価格については、売却市場の動向等により見積りと異なる可能性があります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/24 15:17- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2026/06/24 15:17- #15 重要な非資金取引の内容(連結)
2.重要な非資金取引の内容
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用不動産に振り替えた金額 | 3百万円 | 31,652百万円 |
| 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から仕掛販売用不動産に振り替えた金額 | 9,840 | 9,508 |
| 保有不動産の保有目的の変更により販売用不動産から固定資産に振り替えた金額 | 21,849 | 6,611 |
| 保有目的の変更により仕掛販売用不動産から固定資産に振り替えた金額 | - | 1,794 |
| ファイナンス・リース取引に係る資産の額 | 329 | 4,996 |
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