営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 13億9406万
- 2021年3月31日 +36.92%
- 19億869万
個別
- 2020年3月31日
- 10億6008万
- 2021年3月31日 -96.05%
- 4185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/25 15:53
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,356,867千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,015,619千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,015,619千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
(4) 減損損失の調整額は、全社資産である自社利用ソフトウェアに係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加106,614千円が含まれております。全社資産は、主に工具器具備品であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 15:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/25 15:53
(概算額の算定方法)売上高 1,587,727千円 営業利益 74,126千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #4 役員報酬(連結)
- (ウ)業績連動報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針2021/06/25 15:53
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬である賞与を支給することとし、各事業年度の連結営業利益等の財務KPIに対する達成度合い及びESGに関連する非財務KPIに対する達成度合いに応じて算出された額を、各事業年度の業績確定後、一定の時期に支給する。目標となるKPIとその値は、年度計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて指名報酬委員会の答申を踏まえ見直しを行うものとする。
(エ)非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 15:53
当社グループが属するデジタル関連市場は、環境変化のスピードが著しく速く、その変化に即した迅速かつ柔軟な経営判断を行う必要があることから、当社では、単年度毎の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。
(4) 当社グループを取り巻く経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。2021/06/25 15:53
なお、セグメント別の売上高については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しており、セグメント別の利益又は損失は営業利益ベースとなっております。2020年3月期(千円) 2021年3月期(千円) 増減率(%) 調整額 - - - 営業利益又は営業損失 1,394,065 1,908,694 36.9 エンターテインメント事業 2,964,423 3,077,109 3.8
Ⅰ.エンターテインメント事業