有価証券報告書-第6期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要な課題の一つとして位置付け、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、機動的な実行を可能とするため、いずれも取締役会決議により行うことができる旨を定款に定めております。
当期の配当につきましては、すでに第2四半期末に1株当たり6.5円の中間配当を実施しており、期末配当は1株当たり6.5円とすることを決議致しました結果、年間配当は1株当たり13.0円となります。次期の配当につきましては、1株当たり年間配当金14.0円(中間配当金7.0円、期末配当金7.0円)を予定しております。
また、配当後の内部留保資金につきましては、既存事業のさらなる充実、新規事業への投資資金として有効活用し、持続的な業績の向上、株主資本利益率の維持・向上に努め、企業価値のさらなる増大を図って参ります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針とし、機動的な実行を可能とするため、いずれも取締役会決議により行うことができる旨を定款に定めております。
当期の配当につきましては、すでに第2四半期末に1株当たり6.5円の中間配当を実施しており、期末配当は1株当たり6.5円とすることを決議致しました結果、年間配当は1株当たり13.0円となります。次期の配当につきましては、1株当たり年間配当金14.0円(中間配当金7.0円、期末配当金7.0円)を予定しております。
また、配当後の内部留保資金につきましては、既存事業のさらなる充実、新規事業への投資資金として有効活用し、持続的な業績の向上、株主資本利益率の維持・向上に努め、企業価値のさらなる増大を図って参ります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2018年11月9日 取締役会 | 142,184 | 6.5 |
| 2019年5月10日 取締役会 | 142,184 | 6.5 |