1663 K&Oエナジーグループ

1663
2026/03/25
時価
1473億円
PER 予
22.03倍
2014年以降
4.07-23.59倍
(2014-2025年)
PBR
1.32倍
2014年以降
0.44-1.19倍
(2014-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
5.98%
ROA 予
4.93%
資料
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K&Oエナジーグループ(1663)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
17億8100万
2014年6月30日 +88.99%
33億6600万
2014年9月30日 +21.15%
40億7800万
2014年12月31日 +23.08%
50億1900万
2015年3月31日 -57.18%
21億4900万
2015年6月30日 +59.56%
34億2900万
2015年9月30日 +21.93%
41億8100万
2015年12月31日 +16.98%
48億9100万
2016年3月31日 -59.91%
19億6100万
2016年6月30日 +41.66%
27億7800万
2016年9月30日 +6.26%
29億5200万
2016年12月31日 +9.55%
32億3400万
2017年3月31日 -52.63%
15億3200万
2017年6月30日 +50.2%
23億100万
2017年9月30日 +12.3%
25億8400万
2017年12月31日 +18.07%
30億5100万
2018年3月31日 -42.94%
17億4100万
2018年6月30日 +25.45%
21億8400万
2018年9月30日 +8.84%
23億7700万
2018年12月31日 +17.37%
27億9000万
2019年3月31日 -27.6%
20億2000万
2019年6月30日 +35.45%
27億3600万
2019年9月30日 +11.95%
30億6300万
2019年12月31日 +8.72%
33億3000万
2020年3月31日 -46.13%
17億9400万
2020年6月30日 +64.72%
29億5500万
2020年9月30日 +12.86%
33億3500万
2020年12月31日 +8.7%
36億2500万
2021年3月31日 -45.32%
19億8200万
2021年6月30日 +36.43%
27億400万
2021年9月30日 +22.56%
33億1400万
2021年12月31日 +18.8%
39億3700万
2022年3月31日 -45.49%
21億4600万
2022年6月30日 +82.39%
39億1400万
2022年9月30日 +41.36%
55億3300万
2022年12月31日 +32.01%
73億400万
2023年3月31日 -63.42%
26億7200万
2023年6月30日 +93.86%
51億8000万
2023年9月30日 +42.74%
73億9400万
2023年12月31日 +30.75%
96億6800万
2024年3月31日 -74.21%
24億9300万
2024年6月30日 +124.87%
56億600万
2024年9月30日 +37.14%
76億8800万
2024年12月31日 +14.72%
88億2000万
2025年3月31日 -61.53%
33億9300万
2025年6月30日 +94.69%
66億600万
2025年9月30日 +28.75%
85億500万
2025年12月31日 +24.56%
105億9400万

個別

2014年12月31日
11億
2015年12月31日 -21.73%
8億6100万
2016年12月31日 +6.27%
9億1500万
2017年12月31日 -32.57%
6億1700万
2018年12月31日 +11.83%
6億9000万
2019年12月31日 +13.91%
7億8600万
2020年12月31日 -20.61%
6億2400万
2021年12月31日 +42.95%
8億9200万
2022年12月31日 +8.07%
9億6400万
2023年12月31日 +56.54%
15億900万
2024年12月31日 +5.37%
15億9000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額156百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/27 10:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業及び器具販売事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,276百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,307百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額64,894百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額157百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費158百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額209百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/27 10:54
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/27 10:54
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、緩やかな回復がみられました。一方、欧米における金融引締めの継続に加え、物価上昇の影響もあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。
こうしたなか、当連結会計年度の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、4.0%減少の92,421百万円となりました。また、地熱調査費等が増加したことなどにより、営業利益については8.8%減少の8,820百万円、経常利益については5.6%減少の9,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については4.6%減少の6,167百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前連結会計年度」との比較であります。
2025/03/27 10:54

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