固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 48億1977万
- 2014年12月31日 +9.64%
- 52億8459万
個別
- 2013年12月31日
- 60億6124万
- 2014年12月31日 +11.74%
- 67億7286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2015/03/27 14:20
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/03/27 14:20
有形固定資産
主として地下水飲料化システム(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- ②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。2015/03/27 14:20
(11) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/03/27 14:20
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/03/27 14:20前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物及び構築物 - 千円 0 千円 土地 - 千円 1,566 千円 その他(工具、器具及び備品) 246 千円 57 千円 計 246 千円 1,623 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
(注) 当連結会計年度の「土地」は、土地の収用により譲渡したものであります。2015/03/27 14:20前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物及び構築物 1,912 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 678 千円 - 千円 土地 - 千円 288,273 千円 計 2,591 千円 288,273 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/03/27 14:20前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物及び構築物 - 千円 17,317 千円 機械装置及び運搬具 - 千円 0 千円 その他(工具、器具及び備品) 0 千円 9 千円 計 0 千円 17,326 千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2015/03/27 14:20
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2015/03/27 14:20
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/27 14:20
(単位:千円) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 14:20
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 為替差益 △5,498 千円 - 千円 固定資産圧縮積立金 - 千円 △89,145 千円 繰延税金負債合計 △117,601 千円 △185,595 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 98,348 千円 184,074 千円 固定資産-繰延税金資産 - 千円 - 千円 流動負債-繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 14:20
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 保険積立金 △6,779 千円 △6,779 千円 固定資産圧縮積立金 - 千円 △89,145 千円 為替差益 △5,498 千円 - 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 137,687 千円 221,783 千円 固定資産-繰延税金資産 1,486 千円 18,222 千円 流動負債-繰延税金負債 - 千円 - 千円 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/27 14:20
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
以下の事項について、記載を省略しております。 - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書関係2015/03/27 14:20
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた0千円は、「固定資産除却損」0千円、「その他」0千円として組み替えております。 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は137億79百万円(前年同期比1.6%減)でありました。これは、地下水飲料化事業等における設備投資に伴い現金及び預金が減少したことによります。2015/03/27 14:20
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産は52億84百万円(前年同期比9.6%増)でありました。これは、新配送センター及びインドネシアでの大型工場の建設並びに地下水飲料化事業にかかる固定資産の増加によります。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/03/27 14:20
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期首残高 57,772 千円 68,084 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 9,686 千円 22,344 千円 時の経過による調整額 625 千円 726 千円 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/03/27 14:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #18 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たにPT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERA株式の取得価額とPT.BESTINDO AQUATEK SEJAHTERA取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2015/03/27 14:20
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)流動資産 156,626千円 固定資産 4,574千円 のれん 124,724千円
該当事項はありません。