無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 5億7353万
- 2016年3月31日 +104.77%
- 11億7441万
個別
- 2015年3月31日
- 1億628万
- 2016年3月31日 +101.1%
- 2億1373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額53,429千円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。2017/11/08 16:39
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94,788千円は、主に社内e-ラーニングシステム開発費(75,257千円)に対する投資額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス等への人材紹介・派遣、「医療・介護」分野における人材紹介・派遣、ALT(外国語指導助手)の派遣及び海外における人材サービス等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,106,025千円はセグメント間取引消去2,888千円、報告セグメントに配分していない全社費用△1,108,914千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額640,330千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社保有の資産であります。
(3) 減価償却費の調整額52,926千円は、報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額153,867千円は、主に基幹システム(フロントシステム)構築費用(108,496千円)及び社内e-ラーニングシステム開発費(18,619千円)等であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 16:39 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/11/08 16:39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/11/08 16:39
データセンター移設 工具、器具及び備品 12,177千円 基幹システム(フロントシステム)構築費用 工具、器具及び備品 23,930千円 同上 無形固定資産その他 84,566千円 社内e-ラーニングシステム開発費 無形固定資産その他 18,619千円 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/08 16:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,201,895千円の支出(前連結会計年度は685,141千円の支出)となりました。これは主に、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出756,772千円、有形固定資産の取得による支出130,813千円、無形固定資産の取得による支出176,740千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産は10,444,034千円となり、前連結会計年度末に比べ3,516,849千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が305,552千円、売掛金が2,960,471千円、仕掛品が109,240千円それぞれ増加したことによるものであります。2017/11/08 16:39
固定資産は1,899,680千円となり、前連結会計年度末に比べ803,936千円増加いたしました。これは主に、営業拠点の新規出店等により有形固定資産が130,174千円、株式会社クリエイティブバンク、Oriental Aviation International Pte. Ltd.他3社等の連結子会社化によるのれんの増加等により、無形固定資産が600,879千円増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は12,343,714千円となり、前連結会計年度末に比べ4,320,786千円増加いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物 2~15年2017/11/08 16:39
ロ 無形固定資産
定額法