9468 KADOKAWA

9468
2026/09/04
時価
5436億円
PER 予
536.28倍
2015年以降
赤字-473.22倍
(2015-2026年)
PBR
2.28倍
2015年以降
0.6-2.82倍
(2015-2026年)
配当 予
0.82%
ROE 予
0.42%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

KADOKAWA(9468)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
9億5000万
2015年3月31日 +114.95%
20億4200万
2015年6月30日 -51.22%
9億9600万
2015年9月30日 +114.56%
21億3700万
2015年12月31日 -57.46%
9億900万
2016年3月31日 +169.2%
24億4700万
2016年6月30日 -43.81%
13億7500万
2016年9月30日 +113.75%
29億3900万
2016年12月31日 -53.79%
13億5800万
2017年3月31日 +140.21%
32億6200万
2017年6月30日 -56.28%
14億2600万
2017年9月30日 +118.44%
31億1500万
2017年12月31日 -53.71%
14億4200万
2018年3月31日 +88.07%
27億1200万
2018年6月30日 -41%
16億
2018年9月30日 +85.06%
29億6100万
2018年12月31日 -49.98%
14億8100万
2019年3月31日 +133.83%
34億6300万
2019年6月30日 -52.93%
16億3000万
2019年9月30日 +113.5%
34億8000万
2019年12月31日 -56.93%
14億9900万
2020年3月31日 +113.48%
32億
2020年6月30日 -47.81%
16億7000万
2020年9月30日 +100%
33億4000万
2020年12月31日 -27.75%
24億1300万
2021年3月31日 +72.15%
41億5400万
2021年6月30日 -51.4%
20億1900万
2021年9月30日 +96.98%
39億7700万
2021年12月31日 -48.65%
20億4200万
2022年3月31日 +135.55%
48億1000万
2022年6月30日 +0.98%
48億5700万
2022年9月30日 +39.45%
67億7300万
2022年12月31日 -1.25%
66億8800万
2023年3月31日 -26.36%
49億2500万
2023年6月30日 -50.46%
24億4000万
2023年9月30日 +90.45%
46億4700万
2023年12月31日 -27.46%
33億7100万
2024年3月31日 +67.19%
56億3600万
2024年6月30日 -46.86%
29億9500万
2024年9月30日 +118.03%
65億3000万
2024年12月31日 -13.32%
56億6000万
2025年3月31日 +7.88%
61億600万
2025年9月30日 -18.9%
49億5200万
2025年12月31日 -14.96%
42億1100万
2026年3月31日 +46.81%
61億8200万
2026年6月30日 -57.68%
26億1600万

個別

2015年3月31日
3800万
2016年3月31日 +171.05%
1億300万
2017年3月31日 +15.53%
1億1900万
2018年3月31日 -56.3%
5200万
2019年3月31日 -3.85%
5000万
2020年3月31日 +999.99%
14億8500万
2021年3月31日 +73.33%
25億7400万
2022年3月31日 -0.85%
25億5200万
2023年3月31日 +13.75%
29億300万
2024年3月31日 +4.55%
30億3500万
2025年3月31日 -31.04%
20億9300万
2026年3月31日 +12.76%
23億6000万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
給与手当16,93619,880
賞与引当金繰入額1,7992,389
退職給付費用1,3151,511
2026/06/23 13:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
(イ)商品、製品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(ロ)配給権、制作品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、配給権及び制作品(劇場映画)については、法人税法に規定する方法と同一の基準による特別な償却率(10ヶ月償却)により原価配分しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械及び装置 6~12年
工具、器具及び備品 2~20年2026/06/23 13:00
#3 引当金明細表(連結)
科 目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金4211,3713161,475
賞与引当金2,0932,3602,0932,360
株式給付引当金245-14797
(注)引当金の計上理由及び額の算定方法については、「注記事項(重要な会計方針)3.引当金の計上基準」に記載しております。
2026/06/23 13:00
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
投資有価証券評価損809824
賞与引当金640743
貸倒引当金132465
(表示方法の変更)
前事業年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「退職給付引当金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示することとしております。
2026/06/23 13:00
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
減損損失1,7211,553
賞与引当金1,2901,513
投資有価証券評価損1,2741,242
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日) (単位:百万円)
2026/06/23 13:00
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品、製品、原材料、貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
②配給権、制作品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
なお、配給権及び制作品(劇場映画)については、法人税法に規定する方法と同一の基準による特別な償却率(10ヶ月償却)により原価配分しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械及び装置 6~12年
工具、器具及び備品 2~20年2026/06/23 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。