有価証券報告書-第14期(平成27年1月1日-平成27年10月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金及び保証金」60,761千円は、「その他」60,761千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた「商品売上高」、「映像事業売上高」は明瞭性と一覧性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当事業年度より「売上高」として一括掲記しております。また、前事業年度において独立掲記していた「映像事業売上原価」は報告セグメント区分との整合性を図る観点から、当事業年度より「その他事業売上原価」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品売上高」及び「映像事業売上高」に表示していた4,370,723千円及び3,992千円を「売上高」4,374,715千円として組替えております。
また、「映像事業売上原価」として表示していた3,611千円を「その他事業売上原価」3,611千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「敷金及び保証金」60,761千円は、「その他」60,761千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた「商品売上高」、「映像事業売上高」は明瞭性と一覧性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当事業年度より「売上高」として一括掲記しております。また、前事業年度において独立掲記していた「映像事業売上原価」は報告セグメント区分との整合性を図る観点から、当事業年度より「その他事業売上原価」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「商品売上高」及び「映像事業売上高」に表示していた4,370,723千円及び3,992千円を「売上高」4,374,715千円として組替えております。
また、「映像事業売上原価」として表示していた3,611千円を「その他事業売上原価」3,611千円として組替えております。