- 3694
- 2026/08/27
- 時価
- 236億円
- PER 予
- 20.77倍
- 2015年以降
- 19.7-6737.5倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.5倍
- 2015年以降
- 2.34-49.62倍
(2015-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.05%
- ROA 予
- 9.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オプティム(3694)の役員賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2141万
- 2021年3月31日 +7.66%
- 2305万
- 2022年3月31日 +0.62%
- 2319万
- 2023年3月31日 +36.98%
- 3177万
- 2024年3月31日 -31.31%
- 2182万
- 2025年3月31日 -0.88%
- 2163万
- 2026年3月31日 +0.5%
- 2174万
個別
- 2013年3月31日
- 2090万
- 2014年3月31日 +19.14%
- 2490万
- 2015年3月31日 +18.07%
- 2940万
- 2016年3月31日 +8.5%
- 3190万
- 2017年3月31日 +25.08%
- 3990万
- 2018年3月31日 -46.37%
- 2140万
- 2019年3月31日 ±0%
- 2140万
- 2020年3月31日 -2.34%
- 2090万
- 2021年3月31日 ±0%
- 2090万
- 2022年3月31日 ±0%
- 2090万
- 2023年3月31日 +48.56%
- 3105万
- 2024年3月31日 -32.69%
- 2090万
- 2025年3月31日 ±0%
- 2090万
- 2026年3月31日 ±0%
- 2090万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2026/06/26 13:16
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 115,667 〃 122,243 〃 役員賞与引当金繰入額 21,633 〃 21,741 〃 研究開発費 605,254 〃 728,986 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ.商品及び製品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
2026/06/26 13:16建物及び構築物 3年~18年 機械装置及び運搬具 2年~7年 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 13:16
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 236,430 270,679 236,430 270,679 役員賞与引当金 20,900 20,900 20,900 20,900 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
(1) 顧客との契約から生じる収益
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
① ストック型収入
ストック型収入における契約は、契約期間にわたってサービスを提供する義務があります。
収益の認識時期について、ライセンス販売契約は、サービスに対する支配がライセンスの使用に伴い顧客に移転することから契約期間におけるライセンス使用量に応じて収益を認識しております。その他の保守サービス契約については、サービスに対する支配が期間の経過により顧客に移転することから、契約に定められたサービス提供期間にわたり収益を認識しております。
② フロー型収入
フロー型収入における契約は、請負契約については、契約に基づいてソフトウエアの開発等を行い、財・サービスを顧客に提供する義務があります。準委任契約については、契約に基づいて契約期間にわたって開発等を行い、財・サービスを顧客に提供する義務があります。商品及び製品の販売契約については、契約に基づいて商品及び製品を顧客に提供する義務があります。
収益の認識時期について、請負契約及び準委任契約については、一定の期間にわたる作業の進捗に伴い履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。ただし、請負契約において、取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合等には、一定期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。商品及び製品の販売契約については、商品又は製品を顧客に引き渡した時点又は顧客が検収した時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。ただし、商品及び製品の国内販売において、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/26 13:16