ビーロット(3452)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 6億4423万
- 2016年12月31日 -0.27%
- 6億4249万
- 2017年12月31日 -34.87%
- 4億1845万
- 2018年12月31日 +8.1%
- 4億5233万
- 2019年12月31日 +125.02%
- 10億1787万
- 2020年12月31日 +0.01%
- 10億1800万
- 2021年12月31日 -4.32%
- 9億7400万
- 2022年12月31日 -3.29%
- 9億4200万
- 2023年12月31日 +359.77%
- 43億3100万
- 2024年12月31日 -4.48%
- 41億3700万
- 2025年12月31日 -0.1%
- 41億3300万
個別
- 2012年12月31日
- 5875万
- 2013年12月31日 -10.99%
- 5229万
- 2014年12月31日 -9.8%
- 4717万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 6億4423万
- 2016年12月31日 -0.62%
- 6億4023万
- 2017年12月31日 -35.06%
- 4億1577万
- 2018年12月31日 +8.07%
- 4億4934万
- 2019年12月31日 +125.89%
- 10億1501万
- 2020年12月31日 -0.1%
- 10億1400万
- 2021年12月31日 -12.92%
- 8億8300万
- 2022年12月31日 -4.87%
- 8億4000万
- 2023年12月31日 +402.86%
- 42億2400万
- 2024年12月31日 -2.06%
- 41億3700万
- 2025年12月31日 -2.15%
- 40億4800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、想定される事業上のリスクを最小限に留めるべく、社内規程及び各種マニュアル等に沿った業務遂行を行うことで、社内におけるチェック・牽制機能を働かせております。2026/03/26 15:30
また当社では、事業運営上発生する様々な法的リスクに対処すべく、会社法、建設業、宅地建物取引業、マンション開発、労務関係等、重要な分野ごとに複数の弁護士等と顧問契約を締結することで多面的にアドバイスを受け、リスクの軽減に努めております。
③ 責任限定契約の内容の概要 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△1,614百万円には、各報告セグメントに配賦しない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2026/03/26 15:30
(2) セグメント資産の調整額14,707百万円には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主なものは、当社グループにおける余剰資金(現金及び預金)、事務所設備(建物)であります。
(3) 減価償却費の調整額37百万円は各報告セグメントに配賦しない全社資産に係る減価償却費であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,146百万円には、各報告セグメントに配賦しない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,059百万円には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主なものは、当社グループにおける余剰資金(現金及び預金)、事務所設備(建物)であります。
(3) 減価償却費の調整額72百万円は各報告セグメントに配賦しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額143百万円は、主に全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。2026/03/26 15:30 - #4 事業の内容
- 上記のとおり、不動産に関する問題点は多様かつ多岐にわたりますが、所有者としての立場を有することにより、これら問題点の是正が飛躍的に進む可能性が高いため、多くの場合、事業の一環として当社が自ら当該不動産を取得しております。なお、当社が自ら不動産を取得する場合、所有期間中に賃料収入を得ることが可能です。他方で、不動産の規模やリスクに応じて、当社が自ら所有せずに助言業務に徹する場合、または当社が取引先と共同投資する場合もあります。2026/03/26 15:30
また、新築不動産の開発事業も実施しております。開発事業には、当社が土地を仕入取得した上で建物を建築するものと、顧客資産の最有効活用を提案するものがあります。当社が自ら建築する場合は、当社が開発用地として土地を取得し、施主として建物を建設いたします。土地取得後、土壌調査、近隣調整、建物建設を経て竣工に至ります。
問題点を是正した不動産を購入するお客様は、上場企業創業者、地主層、外資系金融機関役職員等の個人富裕層または当該個人の資産管理会社、一般事業法人、不動産会社、あるいは不動産ファンド等であります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/26 15:30
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2026/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物 11 百万円 - 百万円 土地 1 - - #7 売上原価明細書(連結)
- (注) ※主な内訳は次のとおりであります。2026/03/26 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 租税公課 (百万円) 140 122 建物管理費 (百万円) 69 88
原価計算の方法は、個別原価計算によっております。 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/26 15:30
(注)当連結会計年度における当社借入金5,999百万円を担保するために、連結上相殺されている関係会社前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 仕掛販売用不動産 8,638 26,042 建物 3,713 3,667 土地 404 1,125
株式8,910百万円を担保に供しております。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/26 15:30
建物 東京本社 97 百万円 車両運搬具 社用車購入 4 工具、器具及び備品 備品購入 33 土地 ホテル用地取得 416 建設仮勘定 ホテル開発費用 223 ソフトウエア システム導入費用 4 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/03/26 15:30
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)ならびに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。