有価証券報告書-第11期(平成30年1月1日-平成30年8月31日)
当社は、経営成績及び事業環境を勘案しつつ、株主の皆様に対する安定的な配当の実施による利益還元及び将来的な企業価値向上に繋がる機動的な事業活動を可能にするための内部留保の充実を重要な経営戦略としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会、中間配当の決定機関は取締役会であります。
平成30年8月期におきましては、引き続きグループ経営体制の強化を図り、自己資本比率の早期改善、財務体質の安定化を図るための株主資本の維持が当社にとってより優先的な経営課題と判断したため、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。
当社といたしましては、早期に復配ができるよう事業基盤及び財務基盤の強化に努めてまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会、中間配当の決定機関は取締役会であります。
平成30年8月期におきましては、引き続きグループ経営体制の強化を図り、自己資本比率の早期改善、財務体質の安定化を図るための株主資本の維持が当社にとってより優先的な経営課題と判断したため、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。
当社といたしましては、早期に復配ができるよう事業基盤及び財務基盤の強化に努めてまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。