有価証券報告書-第12期(平成30年9月1日-令和1年8月31日)
当社は、経営成績及び事業環境を勘案しつつ、株主の皆様に対する安定的な配当の実施による利益還元及び将来的な企業価値向上に繋がる機動的な事業活動を可能にするための内部留保の充実を重要な経営戦略としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会、中間配当の決定機関は取締役会であります。
2019年8月期におきましては、一定程度の経営成績を収めることができたことから1株当たりの配当金の配当予想を5円とすることを既に決定いたしております。
当社といたしましては、今後も継続的な配当を行うために事業基盤及び財務基盤の強化に努めてまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当による年1回を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会、中間配当の決定機関は取締役会であります。
2019年8月期におきましては、一定程度の経営成績を収めることができたことから1株当たりの配当金の配当予想を5円とすることを既に決定いたしております。
当社といたしましては、今後も継続的な配当を行うために事業基盤及び財務基盤の強化に努めてまいります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年11月28日 定時株主総会決議 | 300 | 5.00 |