3903 gumi

3903
2026/07/31
時価
136億円
PER
9.37倍
2015年以降
赤字-453.8倍
(2015-2026年)
PBR
0.66倍
2015年以降
0.7-5.8倍
(2015-2026年)
配当
0%
ROE
7.81%
ROA
5.05%
資料
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gumi(3903)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年4月30日
111億9284万
2014年7月31日 -36.48%
71億937万
2014年10月31日 +96.88%
139億9669万
2015年1月31日 +47.33%
206億2164万
2015年4月30日 +33.52%
275億3493万
2015年7月31日 -78.68%
58億7056万
2015年10月31日 +86.14%
109億2750万
2016年1月31日 +47.11%
160億7544万
2016年4月30日 +33.36%
214億3745万
2016年7月31日 -75.12%
53億3353万
2016年10月31日 +111.48%
112億7929万
2017年1月31日 +66.03%
187億2676万
2017年4月30日 +38.48%
259億3365万
2017年7月31日 -72.92%
70億2386万
2017年10月31日 +98.89%
139億7007万
2018年1月31日 +50.71%
210億5384万
2018年4月30日 +28.77%
271億1201万
2018年7月31日 -77.81%
60億1566万
2018年10月31日 +95.27%
117億4669万
2019年1月31日 +46.42%
171億9997万
2019年4月30日 +23.59%
212億5758万
2019年7月31日 -77.35%
48億1529万
2019年10月31日 +84.58%
88億8793万
2020年1月31日 +63.91%
145億6785万
2020年4月30日 +36.11%
198億2769万
2020年7月31日 -73.01%
53億5169万
2020年10月31日 +83.74%
98億3325万
2021年1月31日 +50.97%
148億4514万
2021年4月30日 +25.49%
186億2871万
2021年7月31日 -80.4%
36億5061万
2021年10月31日 +135%
85億7879万
2022年1月31日 +64.69%
141億2878万
2022年4月30日 +34.07%
189億4203万
2022年7月31日 -77.4%
42億8073万
2022年10月31日 +94.08%
83億815万
2023年1月31日 +48.22%
123億1403万
2023年4月30日 +30.01%
160億970万
2023年7月31日 -83.2%
26億8951万
2023年10月31日 +117.45%
58億4830万
2024年1月31日 +48.2%
86億6720万
2024年4月30日 +39.22%
120億6656万
2024年7月31日 -76.39%
28億4875万
2024年10月31日 +92.86%
54億9412万
2025年1月31日 +34.78%
74億514万
2025年4月30日 +20.76%
89億4274万
2025年7月31日 -84.86%
13億5432万
2025年10月31日 +184.3%
38億5036万
2026年1月31日 +77.46%
68億3285万
2026年4月30日 +34.41%
91億8395万

個別

2014年4月30日
111億8334万
2015年4月30日 +146.02%
275億1319万
2016年4月30日 -22.21%
214億191万
2017年4月30日 +21%
258億9681万
2018年4月30日 +4.6%
270億8696万
2019年4月30日 -21.67%
212億1727万
2020年4月30日 -6.57%
198億2339万
2021年4月30日 -6.71%
184億9376万
2022年4月30日 +1.46%
187億6426万
2023年4月30日 -15.27%
158億9970万
2024年4月30日 -21.85%
124億2505万
2025年4月30日 -28.7%
88億5919万
2026年4月30日 +7.54%
95億2739万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,850,3629,183,952
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,473,7711,524,187
2026/07/29 15:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能なものであり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、技術の発展に伴い急速に変化しつつある事業環境のもと、新たなテクノロジーを活用したエンターテイメントサービスを提供することを目指しており、「モバイルオンラインゲーム事業」、「ブロックチェーン等事業」の2つを報告セグメントとしております。「モバイルオンラインゲーム事業」においては、国内外にてスマートフォンに特化したネイティブアプリゲームの開発・運営を行っております。「ブロックチェーン等事業」については、ブロックチェーンゲームの開発・配信、ブロックチェーンプラットフォームの構築、良質なトークンをポートフォリオに組み入れてのノード運営に加え、ファンドを通じた投資活動等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/07/29 15:47
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。
2. ブロックチェーン等事業におけるその他の収益は、主として財又はサービスの提供の対価として暗号資産を受領する取引から生じた収益であります。当該取引は、資金決済に関する法律(平成21年法律第59号)において定義される暗号資産に関連する取引であり、企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」第3項(7)に定める適用対象外の取引に該当するため、「顧客との契約から生じる収益」には含めておりません。2026/07/29 15:47
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Apple Inc.3,119,514モバイルオンラインゲーム事業
2026/07/29 15:47
#5 事業等のリスク
(5) 海外展開について
当社は、当連結会計年度の海外の売上高が全社売上高の約2割超を占めている状況にあります。今後も引き続きグローバルな事業展開を行っていく方針でありますが、各所在地の法令、制度・規制、社会情勢等をはじめとしたカントリーリスクが顕在化し、円滑な事業推進を行うことが困難になった場合、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。
なお、当社グループでは、連結財務諸表の作成時に外貨建てから円換算を行っていることから、換算時の為替レートが大幅に変動した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。
2026/07/29 15:47
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/07/29 15:47
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
当社グループはネットワーク上でプラットフォームを通じて外部顧客へ販売を行っていることから個別の販売先の把握が困難であるため、記載を省略しております。2026/07/29 15:47
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループではROEを重視しつつ、当社グループの企業価値を高めていくことが重要であると考えていることから、売上高、営業利益、経常利益、税引前当期純利益を重要な経営指標として事業推進を行ってまいります。
(3) 経営戦略等
2026/07/29 15:47
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかに回復しているものの、物価上昇が継続する中で消費者の実質賃金向上は力強さを欠き、生活防衛意識は依然として根強く、消費の選別化が進んでおります。また、人手不足の常態化やエネルギー価格の変動、地政学リスクの継続等による国際情勢の不安定さなど、依然として先行きが不透明な状況が続いております。当社グループが属する業界におきましては、モバイルオンラインゲーム市場においては、角川アスキー総合研究所の「ファミ通モバイルゲーム白書2026」によると、2025年のスマートフォンゲーム市場は、国内は1兆6,634億円、グローバルは12兆6,001億円と、市場は成熟期にあるものの引き続き安定的に推移をしております。また、ブロックチェーン市場におきましては、株式会社グローバルインフォメーションが2025年に発表した報告によると、2030年にはブロックチェーン市場が全世界で3,934億5,000万米ドルまで拡大すると予測されております。
当連結会計年度の売上高は9,183,952千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は83,321千円(前年同期比77.5%減)、経常利益は2,170,281千円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,454,668千円(前年同期比29.5%減)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの状況は次のとおりであります。
2026/07/29 15:47
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
これに伴い、当社の事業内容をより適切に表現するため、2026年6月12日開催の取締役会において、2027年4月期より報告セグメントの名称を「ネオメディアエンタメ事業」および「ネオクリプト事業」へ変更することを決定いたしました。
なお、変更後のセグメント区分に基づく当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益または損失に関する情報については以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)
2026/07/29 15:47
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はVR Fund, L.Pであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高3,785721
税引前当期純損失(△)△558,346△736,564
(注)1.VR Fund, L.Pは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2 .上記要約財務情報は、VR Fund, L.P.が米国会計基準に従って作成した財務諸表に、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準で要求される調整を加えたものであります。
2026/07/29 15:47
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/07/29 15:47

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