イーレックス(9517)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 8億4649万
- 2015年9月30日
- -1億7903万
- 2016年9月30日
- 5億9658万
- 2017年9月30日 +721.85%
- 49億300万
- 2018年9月30日
- -19億2600万
- 2019年9月30日
- 17億6200万
- 2020年9月30日 +172.93%
- 48億900万
- 2021年9月30日 -62.2%
- 18億1800万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 233億8400万
- 2023年9月30日
- -151億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ11,398百万円減少し、22,090百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2023/11/14 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、15,101百万円(前年同期は23,384百万円の収入)となりました。主な要因は、減価償却費1,765百万円、売上債権の減少(資金の増加)2,412百万円があったものの、税金等調整前四半期純損失9,220百万円、仕入債務の減少(資金の減少)3,261百万円及び法人税等の支払額3,811百万円等が生じたことによるものであります。