3222 ユナイテッド・スーパーマーケットHD

3222
2026/03/31
時価
1887億円
PER 予
-倍
2016年以降
10.28-186.19倍
(2016-2025年)
PBR
0.94倍
2016年以降
0.61-1.45倍
(2016-2025年)
配当 予
1.79%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ユナイテッド・スーパーマーケットHD(3222)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年5月31日
35億2500万
2015年8月31日 +103.06%
71億5800万
2015年11月30日 +43.39%
102億6400万
2016年2月29日 +36.63%
140億2400万
2016年5月31日 -74.05%
36億3900万
2016年8月31日 +91.37%
69億6400万
2016年11月30日 +44.34%
100億5200万
2017年2月28日 +42.46%
143億2000万
2017年5月31日 -80.99%
27億2200万
2017年8月31日 +85.6%
50億5200万
2017年11月30日 +43.37%
72億4300万
2018年2月28日 +94.23%
140億6800万
2018年5月31日 -78.23%
30億6200万
2018年8月31日 +83.21%
56億1000万
2018年11月30日 +37.24%
76億9900万
2019年2月28日 +53.41%
118億1100万
2019年5月31日 -87.26%
15億500万
2019年8月31日 +80.93%
27億2300万
2019年11月30日 +72.09%
46億8600万
2020年2月29日 +99.68%
93億5700万
2020年5月31日 -16.69%
77億9500万
2020年8月31日 +44.96%
113億
2020年11月30日 +22.15%
138億300万
2021年2月28日 +38.55%
191億2400万
2021年5月31日 -85.66%
27億4200万
2021年8月31日 +91.9%
52億6200万
2021年11月30日 +36.26%
71億7000万
2022年2月28日 +69.53%
121億5500万
2022年5月31日 -93.78%
7億5600万
2022年8月31日 +194.05%
22億2300万
2022年11月30日 +0.9%
22億4300万
2023年2月28日 +184.62%
63億8400万
2023年5月31日 -81.74%
11億6600万
2023年8月31日 +61.15%
18億7900万
2023年11月30日 +41.41%
26億5700万
2024年2月29日 +159.95%
69億700万
2024年5月31日 -99.16%
5800万
2024年8月31日
-6億5000万
2024年11月30日 -63.38%
-10億6200万
2025年2月28日
59億7800万
2025年5月31日 -87.5%
7億4700万
2025年8月31日 -77.51%
1億6800万
2025年11月30日 +128.57%
3億8400万

個別

2016年2月29日
29億6200万
2017年2月28日 -31.87%
20億1800万
2018年2月28日 +9.22%
22億400万
2019年2月28日 +0.54%
22億1600万
2020年2月29日 -7.08%
20億5900万
2021年2月28日 +8.6%
22億3600万
2022年2月28日 -21.87%
17億4700万
2023年2月28日 +35.95%
23億7500万
2024年2月29日 +12.51%
26億7200万
2025年2月28日 +11.86%
29億8900万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループは当連結会計年度に「マルエツ草加デリカセンター」を本格稼働させ、伸長が続く調理食品の品揃えの充実を図ると共に、店舗作業の軽減を実現するべく、当社グループの約500店舗への商品供給を開始しました。
当連結会計年度の営業収益は、㈱マルエツの既存店客数の伸長や㈱カスミの客数の復調、新たに統合した㈱いなげやの2024年10月~2025年2月の数値の算入等により、前期比114.8%となり、売上総利益高も前期比115.9%となりました。売上総利益率は、物価の上昇や競争環境の激化への対応として加工食品を中心に価格を据え置き訴求したことなどから、想定した水準を下回る結果となりました。また、販管費は労務費や水道光熱費・物流費の上昇、デリカセンターへの投資等の影響から、前期に対し16.2%の増加となりました。この結果、営業利益は前期に対し減益となり、加えて子会社において税制改正に伴う外形標準課税の税率変更や、税効果会計の分類変更を織り込んだため、当連結会計年度の当期純利益は減少しました。
当社グループ子会社の㈱マルエツは来店客数及び客単価が前期を上回り、営業収益は増収となり、また売上総利益も改善し最終利益も増益となりました。
2025/05/26 11:45

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