コラボス(3908)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2014年3月31日
- 1億4238万
- 2014年12月31日 -15.83%
- 1億1983万
- 2015年3月31日 -11.63%
- 1億589万
- 2015年6月30日 -17.42%
- 8745万
- 2015年9月30日 -16.93%
- 7264万
- 2015年12月31日 +26.44%
- 9185万
- 2016年3月31日 -13.62%
- 7935万
- 2016年6月30日 -20.49%
- 6308万
- 2016年9月30日 -16.51%
- 5267万
- 2016年12月31日 +50.17%
- 7909万
- 2017年3月31日 +14.01%
- 9018万
- 2017年6月30日 -12.99%
- 7846万
- 2017年9月30日 +42.55%
- 1億1185万
- 2017年12月31日 -9.27%
- 1億148万
- 2018年3月31日 -10.49%
- 9083万
- 2018年6月30日 -12.13%
- 7981万
- 2018年9月30日 -11.6%
- 7056万
- 2018年12月31日 -6.32%
- 6610万
- 2019年3月31日 -1.1%
- 6537万
- 2019年6月30日 +11.49%
- 7288万
- 2019年9月30日 +11.62%
- 8136万
- 2019年12月31日 -11.59%
- 7193万
- 2020年3月31日 -11.21%
- 6386万
- 2020年6月30日 +15.67%
- 7387万
- 2020年9月30日 -1.24%
- 7296万
- 2020年12月31日 +39.55%
- 1億181万
- 2021年3月31日 -12.82%
- 8876万
- 2021年6月30日 -0.53%
- 8829万
- 2021年9月30日 -4.32%
- 8447万
- 2021年12月31日 +88.82%
- 1億5949万
- 2022年3月31日 +7.44%
- 1億7136万
- 2022年6月30日 -6.77%
- 1億5976万
- 2022年9月30日 -7.7%
- 1億4745万
- 2022年12月31日 -9.73%
- 1億3311万
- 2023年3月31日 +38.15%
- 1億8390万
- 2023年6月30日 -10.02%
- 1億6547万
- 2023年9月30日 +194.01%
- 4億8651万
- 2023年12月31日 +12.88%
- 5億4918万
- 2024年3月31日 -93.07%
- 3807万
- 2024年6月30日 +30.62%
- 4973万
- 2024年9月30日 +5.09%
- 5225万
- 2024年12月31日 +3.05%
- 5385万
- 2025年3月31日 -35.43%
- 3477万
- 2025年6月30日 -7.34%
- 3222万
- 2025年9月30日 +18.99%
- 3834万
- 2025年12月31日 -7.16%
- 3559万
- 2026年3月31日 -20.99%
- 2812万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※3.AVAYA2026/06/18 16:00
アメリカ合衆国の通信、ネットワーク機器メーカー。IP電話交換機、IP電話製品、コールセンター向けソフトウエア等の一連の企業向けコンタクトセンターソリューションを主力製品として提供しており、IP電話交換機製品において国内外に多くの実績がある企業のこと。
※4.ソフトフォン - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2026/06/18 16:00
3.上記(注)1.以外の当期の減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) リース資産 CC-One Portal ライセンス 20,560千円 ソフトウエア 「GROWCE」システムの開発等 5,342千円 「GOLDEN LIST」システムの開発等 1,507千円 「UZ]システムの開発等 2,368千円 「VLOOM」システムの開発等 8,113千円
- #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/18 16:00
当社は、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 ソフトフォン関連サービス ソフトウエア仮勘定 1,724 ソフトウエア 10,121 マーケティング及び業務効率化関連サービス ソフトウエア仮勘定 1,132 ソフトウエア 13,523 計 26,501
ソフトフォン関連サービス、マーケティング及び業務効率化関連サービスに係る事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失26,501千円として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1.AIエージェント2026/06/18 16:00
人間が細かい指示を出さなくても、AIが周囲の環境を理解し、タスクを自ら順序立てて実行し、必要に応じて外部ツールを操作して自律的に思考・判断・行動して問題を解決するソフトウエアプログラム。
※2.プロフィットセンター - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/18 16:00
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて65,657千円減少し、1,670,096千円となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加があった一方で、現金及び預金の減少、売掛金の減少、減価償却等に伴う有形固定資産の減少、ソフトウエアの減損による無形固定資産の減少によるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 当社は、2023年5月10日に開示した「中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)」に基づき、「@nyplace」における交換機のシステムバージョンアップ等に伴う設備増強、独自サービスの開発等を進めてまいりました。これに加えて、各種サービスの利用拡大と安定的にサービスを提供するための処理速度の維持・向上を図ること、また、サービスのメンテナンス効率や信頼性・安定性の向上を主目的として、設備投資を行っております。2026/06/18 16:00
当事業年度の設備投資額は54,146千円(リース資産を含む)となりました。このうち主なものは、現有サービス「@nyplace」用設備への投資や独自サービスのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。
なお、当事業年度における重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2026/06/18 16:00
ソフトウエアについては、見込利用期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産