有価証券報告書-第12期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/28 17:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
110項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成29年12月31日)
当事業年度
(平成30年12月31日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税等655千円-千円
たな卸資産評価額2,8272,907
未払費用2,973
貸倒引当金452,710
繰越欠損金39,97249,764
その他2160
43,52258,416
評価性引当額△38,654△58,416
合計4,867-
繰延税金資産(流動)の純額4,867-
繰延税金資産(固定)
固定資産償却超過360561
資産除去債務1,0561,050
関係会社評価損22,09624,132
その他-183
23,51325,927
評価性引当額△23,513△25,927
合計--
繰延税金負債(固定)
資産除去債務に対応する除去費用1,0871,118
合計1,0871,118
繰延税金負債(固定)の純額1,0871,118

(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金資産の(流動)「その他」に含めておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することにいたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えております。
この結果、前連結会計年度の繰延税金資産(流動)の「その他」に表示していた66千円は、「貸倒引当金」45千円、「その他」21千円として組み替えております。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(平成29年12月31日)
当事業年度
(平成30年12月31日)
当事業年度は、税引前当当事業年度は、税引前当
期純損失を計上しており期純損失を計上しており
ますので、記載を省略しますので、記載を省略し
ております。ております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。