日本動物高度医療センター(6039)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 1億2540万
- 2016年9月30日 -6.18%
- 1億1764万
- 2017年9月30日 +42.46%
- 1億6760万
- 2018年9月30日 +7.04%
- 1億7940万
- 2019年9月30日 +21.69%
- 2億1832万
- 2020年9月30日 -9.99%
- 1億9651万
- 2021年9月30日 -7.24%
- 1億8228万
- 2022年9月30日 +60.84%
- 2億9318万
- 2023年9月30日 -45.48%
- 1億5983万
- 2024年9月30日 +119.56%
- 3億5091万
- 2025年9月30日 +68.43%
- 5億9105万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、大阪病院の開院準備を契機に、有形固定資産の使用実態の調査を行った結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。2023/11/14 16:59
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35,543千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 健康管理機器レンタル・販売サービスにおきましてはレンタル数・販売数は横ばいとなりました。引き続き経営の効率化、グループシナジーの発現、代理店との関係強化施策を進めてまいります。2023/11/14 16:59
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,982,185千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は159,831千円(前年同期比45.5%減)、経常利益は152,198千円(前年同期比48.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,749千円(前年同期比50.6%減)と増収減益となりました。
(2) 財政状態の分析