日本動物高度医療センター(6039)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億3842万
- 2015年12月31日 +32.99%
- 1億8409万
- 2016年12月31日 +21.43%
- 2億2355万
- 2017年12月31日 +4.95%
- 2億3461万
- 2018年12月31日 +33.98%
- 3億1433万
- 2019年12月31日 +6.51%
- 3億3480万
- 2020年12月31日 -11.62%
- 2億9591万
- 2021年12月31日 +11.82%
- 3億3090万
- 2022年12月31日 +38.07%
- 4億5686万
- 2023年12月31日 -24.36%
- 3億4558万
- 2024年12月31日 +70.78%
- 5億9020万
- 2025年12月31日 +63.81%
- 9億6681万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、大阪病院の開院準備を契機に、有形固定資産の使用実態の調査を行った結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。2024/02/13 13:26
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ57,495千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 健康管理機器レンタル・販売サービスにおきましては、代理店との関係強化施策を推進しました。電気用品安全法上の不備に関する対応の影響もあり、レンタル数・販売数は横ばいとなりました。2024/02/13 13:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,115,417千円(前年同期比6.9%増)、営業利益は345,585千円(前年同期比24.4%減)、経常利益は335,161千円(前年同期比20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,611千円(前年同期比21.2%減)と増収減益となりました。
(2) 財政状態の分析