3458 シーアールイー

3458
2025/05/28
時価
499億円
PER 予
9.99倍
2015年以降
3.77-43.5倍
(2015-2024年)
PBR
1.2倍
2015年以降
0.77-2.4倍
(2015-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
12.05%
ROA 予
3.18%
資料
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シーアールイー(3458)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年1月31日
1億6289万
2015年4月30日 -3.7%
1億5685万
2015年7月31日 -5.13%
1億4881万
2015年10月31日 -4.05%
1億4278万
2016年1月31日 -4.23%
1億3674万
2016年4月30日 -4.41%
1億3071万
2016年7月31日 -4.62%
1億2468万
2016年10月31日 -4.84%
1億1865万
2017年1月31日 -5.08%
1億1261万
2017年4月30日 -5.36%
1億658万
2017年7月31日 -5.66%
1億55万
2017年10月31日 -6%
9451万
2018年1月31日 -6.38%
8848万
2018年4月30日 -6.82%
8245万
2018年7月31日 +148.88%
2億520万
2018年10月31日 -6.35%
1億9217万
2019年1月31日 +821.04%
17億7003万
2019年4月30日 -3.73%
17億398万
2019年7月31日 -10.03%
15億3308万
2019年10月31日 -3.85%
14億7402万
2020年1月31日 -4.01%
14億1496万
2020年4月30日 -4.17%
13億5589万
2020年7月31日 -4.36%
12億9683万
2020年10月31日 -4.55%
12億3777万
2021年1月31日 -4.77%
11億7871万
2021年4月30日 -5.01%
11億1964万
2021年7月31日 +15.27%
12億9058万
2021年10月31日 -5%
12億2600万
2022年1月31日 -5.3%
11億6100万
2022年4月30日 -5.6%
10億9600万
2022年7月31日 -22.63%
8億4800万
2022年10月31日 -6.25%
7億9500万
2023年1月31日 -6.67%
7億4200万
2023年4月30日 -7.14%
6億8900万
2023年7月31日 -7.69%
6億3600万
2023年10月31日 -8.33%
5億8300万
2024年1月31日 -9.09%
5億3000万
2024年4月30日 -10%
4億7700万
2024年7月31日 -11.11%
4億2400万
2024年10月31日 -12.5%
3億7100万
2025年1月31日 -14.29%
3億1800万

個別

2021年7月31日
10億6058万
2022年7月31日 -20.04%
8億4800万
2023年7月31日 -25%
6億3600万
2024年7月31日 -33.33%
4億2400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
2024/10/30 13:44
#2 主要な販売費及び一般管理費
なお、主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日)当事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)
貸倒引当金繰入額△947
のれん償却額212212
2024/10/30 13:44
#3 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(7年7ヶ月間)で均等償却しております。2024/10/30 13:44
#4 持分法による投資利益に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
持分法適用会社である株式会社エンバイオ・ホールディングスの株式を追加取得したことに伴って発生した負ののれん相当額528百万円を計上すると共に、既存ののれん相当額86百万円を一時償却しております。
当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
2024/10/30 13:44
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2023年7月31日)当連結会計年度(2024年7月31日)
子会社税率差異0.50.5
のれん償却1.01.0
持分法投資損益△2.60.0
2024/10/30 13:44
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2024年9月13日に2022年7月期から2026年7月期までの第2次中期経営計画における数値目標を修正し、2026年7月期までに事業利益100億円以上、最終年度ROE15%以上を数値目標としております。
※事業利益=営業利益+持分法投資損益+のれん償却費(連結子会社・持分法適用会社)+事業投資による損益
2024/10/30 13:44
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度より、持分法適用関連会社の損益及びM&Aに伴う償却を考慮し、経営判断の客観的指標として「事業利益」を導入いたしました。「事業利益」の算定方法は下記のとおりです。
(注)事業利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益+のれん償却費(連結子会社・持分法適用会社)+事業投資による損益
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/10/30 13:44
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ対象及びヘッジ手段について、それぞれのキャッシュ・フロー総額の変動額を比較し、両者の変動額を基準にして検証しておりますが、特例処理の適用が可能なものについては、検証を省略しております。
(9)のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(7年7ヶ月間)で均等償却しております。
2024/10/30 13:44
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(7年7ヶ月間)で均等償却しております。
2024/10/30 13:44

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