- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Gunosy(6047)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2016年2月29日
- 2億7606万
- 2016年5月31日 -5%
- 2億6226万
- 2016年8月31日 +153.68%
- 6億6531万
- 2016年11月30日 -5.21%
- 6億3066万
- 2017年2月28日 -5.49%
- 5億9602万
- 2017年5月31日 -5.81%
- 5億6137万
- 2017年8月31日 -6.3%
- 5億2600万
- 2017年11月30日 -6.46%
- 4億9200万
- 2018年2月28日 -7.11%
- 4億5700万
- 2018年5月31日 -7.66%
- 4億2200万
- 2018年8月31日 -8.06%
- 3億8800万
- 2018年11月30日 -9.02%
- 3億5300万
- 2019年2月28日 -9.92%
- 3億1800万
- 2019年5月31日 -10.69%
- 2億8400万
- 2019年8月31日 -12.32%
- 2億4900万
- 2019年11月30日 -14.06%
- 2億1400万
- 2020年2月29日 -20.09%
- 1億7100万
- 2020年5月31日 -11.7%
- 1億5100万
- 2020年8月31日 -12.58%
- 1億3200万
- 2020年11月30日 -15.15%
- 1億1200万
- 2021年2月28日 -17.86%
- 9200万
- 2021年5月31日 -5.43%
- 8700万
- 2021年8月31日 -6.9%
- 8100万
- 2021年11月30日 -7.41%
- 7500万
- 2022年2月28日 -8%
- 6900万
- 2022年5月31日 -8.7%
- 6300万
- 2022年8月31日 -7.94%
- 5800万
- 2022年11月30日 -10.34%
- 5200万
- 2023年2月28日 -11.54%
- 4600万
- 2023年5月31日 -13.04%
- 4000万
- 2023年8月31日 -15%
- 3400万
- 2023年11月30日 -14.71%
- 2900万
- 2025年5月31日 +999.99%
- 7億2000万
- 2025年8月31日 -3.61%
- 6億9400万
- 2025年11月30日 -9.08%
- 6億3100万
- 2026年2月28日 -3.8%
- 6億700万
- 2026年5月31日 -4.12%
- 5億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2026/08/25 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、安定的なキャッシュ・フローの獲得および資本効率の向上を目的とした成長戦略の一環として、M&Aを推進しております。M&Aの実施にあたっては、対象企業の財務内容や契約関係、事業環境等についての調査を実施するとともに、取得後の経営統合(PMI)においても、適切な体制の構築やモニタリングを行うなど、リスクの抑制に努めております。2026/08/25 15:30
一方で、統合後に経営方針の不一致、人材の流出、システム統合の遅延等が生じた場合には、当初想定していた収益性や業績貢献が実現しない可能性があります。また、取得した企業に係るのれん等の無形資産については、将来の収益性の変化により減損が生じるおそれがあります。さらに、当社が従来展開してこなかった事業領域を取得対象とする場合には、その事業特有の法規制や競争環境に起因する新たなリスクが発生する可能性もあります。これらの事象が顕在化した場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 社外投資の推進に伴うリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- これらの確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/08/25 15:30
この結果、暫定的に算定されたのれん720百万円は、会計処理の確定により40百万円減少し、679百万円となりました。のれんの減少は、取得原価の調整等による減少3百万円のほか、無形固定資産のその他が57百万円および繰延税金負債が19百万円それぞれ増加したことによるものです。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産のその他が3百万円、無形固定資産のその他が57百万円増加し、のれんが40百万円、繰延税金資産が19百万円減少しております。
なお、のれんの償却期間は7年、無形固定資産のその他の償却期間は3年であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。2026/08/25 15:30 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Gホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGホールディングス株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/08/25 15:30
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。流動資産 997 百万円 固定資産 136 のれん 679 流動負債 △587
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/08/25 15:30
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 評価性引当額の増減 △10.8% 54.5% のれん償却額 -% 11.1% 国内子会社との税率差異 7.0% 6.1% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Gホールディングス事業:株式会社Gホールディングスが運営する、アニメ・漫画など既存のIPを活用したソーシャルゲームのパブリッシング等により、IPの価値を最大化する事業で構成されます。2026/08/25 15:30
Gホールディングス事業においては、既存タイトルについて安定した運営を継続するとともに、新規タイトルのリリースを行いました。また、新規タイトル「ハイキュー!! TOUCH AND CONNECT」について、翌連結会計年度(2027年5月期)内のローンチに向けた準備を進めるなど、今後予定している複数の新規タイトルに向けた取組みを進めております。引き続きPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)を推進し、各タイトルの収益性を厳格に管理することで、のれん償却を含めた営業利益においてグループ業績への貢献を目指してまいります。
新規事業:ゲームエイトのStore and Commerce事業(以下、SC事業)や、当社が運営する「IR Hub」等を含み、中長期的に大きな成長が見込まれる事業群で構成されます。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/08/25 15:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの償却期間2026/08/25 15:30
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額