9417 スマートバリュー

9417
2026/10/20
時価
34億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-6936.36倍
(2015-2026年)
PBR
2.36倍
2015年以降
1.03-6.37倍
(2015-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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スマートバリュー(9417)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
73億500万
2019年3月31日 -19.23%
59億2万
2019年6月30日 +31.24%
77億4305万
2019年9月30日 -76.56%
18億1512万
2019年12月31日 +86.86%
33億9180万
2020年3月31日 +52.95%
51億8767万
2020年6月30日 +14.86%
59億5866万
2020年9月30日 -88.64%
6億7667万
2020年12月31日 +106.75%
13億9902万
2021年3月31日 +77.64%
24億8525万
2021年6月30日 +38.66%
34億4617万
2021年9月30日 -77.12%
7億8850万
2021年12月31日 +112.71%
16億7725万
2022年3月31日 +72.96%
29億98万
2022年6月30日 +31.18%
38億537万
2022年9月30日 -79.25%
7億8969万
2022年12月31日 +121.63%
17億5016万
2023年3月31日 +70.03%
29億7571万
2023年6月30日 +30.17%
38億7334万
2023年9月30日 -79.89%
7億7907万
2023年12月31日 +120.02%
17億1409万
2024年3月31日 +65.66%
28億3964万
2024年6月30日 +34.34%
38億1471万
2024年9月30日 -78.89%
8億540万
2024年12月31日 +124.36%
18億697万
2025年3月31日 +61.08%
29億1075万
2025年6月30日 +49.85%
43億6186万
2025年9月30日 -71.57%
12億3990万
2025年12月31日 +128.32%
28億3093万
2026年3月31日 +49.08%
42億2022万
2026年6月30日 +38.96%
58億6426万

個別

2014年6月30日
63億7063万
2015年3月31日 -23.25%
48億8966万
2015年6月30日 +31.49%
64億2950万
2015年9月30日 -75.55%
15億7227万
2015年12月31日 +110.93%
33億1635万
2016年3月31日 +62.51%
53億8939万
2016年6月30日 +25.59%
67億6842万
2016年9月30日 -77.98%
14億9031万
2016年12月31日 +112.99%
31億7419万
2017年3月31日 +57.37%
49億9521万
2017年6月30日 +30.91%
65億3900万
2017年9月30日 -76.26%
15億5245万
2017年12月31日 +110.34%
32億6539万
2018年3月31日 +66.55%
54億3863万
2018年6月30日 +34.33%
73億586万
2018年9月30日 -74.58%
18億5696万
2018年12月31日 +101.12%
37億3466万
2019年6月30日 +103.72%
76億841万
2020年6月30日 -25.65%
56億5717万
2021年6月30日 -44.91%
31億1665万
2022年6月30日 -2.89%
30億2664万
2023年6月30日 +2.84%
31億1262万
2024年6月30日 -8.29%
28億5451万
2025年6月30日 -13.28%
24億7539万
2026年6月30日 -53.78%
11億4404万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,830,9395,864,262
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△567,843△858,052
2026/09/28 15:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これに伴い「デジタルガバメント」に包含しておりました連結子会社である株式会社ノースディテールについては、スマートベニュー領域におけるまちづくりICT基盤の重要な要を担っていることから「スマートベニュー」へ移設し、「モビリティ・サービス」「スマートベニュー」の2つの報告セグメントに当連結会計年度より変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/09/28 15:39
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名称
株式会社キョードーエンタテインメント657,786スマートベニュー
2026/09/28 15:39
#4 事業等のリスク
当社グループが展開している事業においては、スマートベニューやシステム開発、サービス提供等のプロジェクト、興行の有無、Bリーグシーズン開催の有無、感染症の流行などにおいて、集客状況によって収益が偏ることがあります。このため特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難と言えます。
一方で、システム開発やサービス提供等の一部のプロジェクトにおいて、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識することから、売上が年間を通して平準的に計上されることも想定されますが、プロジェクトの進捗状況により、開発原価の見積り時に想定されなかった不測の事態等が発生し、開発原価が増加した場合、当社グループの売上高及び利益の減少等、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(単位:千円)
2026/09/28 15:39
#5 会計方針に関する事項(連結)
e.アリーナ運営事業におけるテナント収入
テナント収入は、主に賃料収入、施設管理収入及び水道光熱費収入から構成されております。賃料収入については、不動産の賃貸借契約に基づく収益であり、リース取引に関する会計基準に従い、収益認識に関する会計基準の適用範囲外の取引としております。このうち固定家賃については賃貸借契約期間の経過に応じて計上し、テナントの売上高等に応じて変動する歩合家賃については、当該変動事由が生じた時点(テナントの売上高が確定した時点)で計上しております。施設管理収入及び水道光熱費収入については、施設の保安警備、清掃業務等の施設管理業務の提供、テナントが使用した電気、水道等の使用料に係る対価であり、これらの履行義務がテナントとの契約期間にわたり充足されるものと判断し、当該契約期間にわたり収益を認識しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2026/09/28 15:39
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/28 15:39
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/09/28 15:39
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
さらに今後は神戸でのスマートシティモデルに次世代モビリティを社会実装していく動きも加速させ、陸海空での移動の多様化およびデータプラットフォームの一元化やID統合などを推進すべく、すでに発表しているeVTOL(空飛ぶクルマ)のポート事業など回遊性を高めストレスのない移動を都市の機能として実装してまいります。
当社グループにおいては、業績の拡大及び収益の向上と、社会課題の解決の両立を図るとともに、スマートベニューセグメントでの貸館、パートナーアクティベーションなどの安定収益と、モビリティ・サービスセグメントでは売上高の57%を占める月次経常収益(MRR)で足元を固め、引き続き経営基盤を強固にしてまいります。さらに、大きな可能性としてスマートシティモデルの全国展開や、全国で隆盛を極めるスタジアム・アリーナ建設計画における運営支援など、よりこの領域でのポジションニングを確固たるものとしていくことで、中長期的な視座でのさらなる成長に向けて邁進してまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/09/28 15:39
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、スマートベニューセグメントにおいて、GLION ARENA KOBEが開業一周年を迎えることができました。民間事業者によるわが国では事例の少ないベニュー事業ということもあり、開業時ノウハウ蓄積までに時間を要しましたが、運営会社である連結子会社の株式会社One Bright KOBEにおいては当第4四半期単体で黒字化を達成しており、安定した収益獲得の基盤を構築できるところまで初年度で実現できたと考えております。モビリティ・サービスにおいては、3Gサービスの停波に伴う車載器の入れ替えによる物販の特需に支えられ、大手リース会社や大手物流会社との連携強化を推進いたしました。
その結果、当連結会計年度におきましては、営業活動において大幅な増収増益を達成し、売上高は5,864,262千円(前期比34.4%増)、営業利益は178,600千円(前期は440,677千円の損失)となりました。リース会計の適用による利息の計上によって経常損失は708,087千円(前期は733,476千円の損失)となり、昨年度計上した事業譲渡益が剥落した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は890,534千円(前期は916,103千円の利益)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、2025年6月30日付でデジタルガバメント事業の一部を譲渡したことに伴い、当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。
2026/09/28 15:39
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して表示しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/09/28 15:39

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