有価証券届出書(新規公開時)
(重要な後発事象)
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.当社が平成23年10月3日に発行した第4回無担保転換社債型新株予約権付社債は、その全てが平成27年1月9日付で新株予約権の行使により新株式へ転換されました。その内容は以下のとおりです。
① 転換社債型新株予約権付社債の減少額 299,000,000円
② 資本金の増加額 149,500,000円
③ 資本準備金の増加額 149,500,000円
④ 増加した株式の種類および株数 普通株式 2,300株
2.平成27年2月13日開催の取締役会決議に基づき、平成27年3月12日付で、次のように株式分割を行っています。また、同日付をもって単元株制度導入に伴う定款変更を行い、単元株式数を100株とする単元株制度を採用しています。
(1) 株式分割および単元株制度導入の目的
株式単位当たりの金額の引下げを行うことで、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割を実施するとともに、1単元を100株とする単元株制度の採用を行います。
(2) 分割の方法
平成27年3月11日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する株式を、1株につき100株の割合をもって分割しています。
(3) 分割により増加した株式数
なお、「1株当たり情報」は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出しています。
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.当社が平成23年10月3日に発行した第4回無担保転換社債型新株予約権付社債は、その全てが平成27年1月9日付で新株予約権の行使により新株式へ転換されました。その内容は以下のとおりです。
① 転換社債型新株予約権付社債の減少額 299,000,000円
② 資本金の増加額 149,500,000円
③ 資本準備金の増加額 149,500,000円
④ 増加した株式の種類および株数 普通株式 2,300株
2.平成27年2月13日開催の取締役会決議に基づき、平成27年3月12日付で、次のように株式分割を行っています。また、同日付をもって単元株制度導入に伴う定款変更を行い、単元株式数を100株とする単元株制度を採用しています。
(1) 株式分割および単元株制度導入の目的
株式単位当たりの金額の引下げを行うことで、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として、株式分割を実施するとともに、1単元を100株とする単元株制度の採用を行います。
(2) 分割の方法
平成27年3月11日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する株式を、1株につき100株の割合をもって分割しています。
(3) 分割により増加した株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 17,510株 |
| 今回の分割により増加した株式数 | 1,733,490株 |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 1,751,000株 |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 7,004,000株 |
なお、「1株当たり情報」は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出しています。