- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) |
| ソフトウエア | 2,692 |
| のれん | 2,183 |
| その他 | 44,584 |
2016/06/21 16:02- #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、原則5年間で均等償却しております。ただし、少額ののれんに関しては一括償却しております。2016/06/21 16:02 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/21 16:02- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 150百万円
6.負ののれん発生益の金額及び原因
(1)負ののれん発生益の金額 16,302百万円
2016/06/21 16:02- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定負債 △28,802
負ののれん △16,302
段階取得に係る差損 10,190
2016/06/21 16:02- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.26%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.86%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については30.62%となります。
この税率変更等により、当連結会計年度末の流動資産の繰延税金資産が88百万円、流動負債の繰延税金負債が4百万円、固定資産の繰延税金資産が629百万円、固定負債の繰延税金負債が921百万円、再評価に係る繰延税金負債が285百万円、それぞれ減少しており、負ののれん発生益は119百万円、法人税等調整額は24百万円、その他有価証券評価差額金は105百万円、退職給付に係る調整累計額は7百万円、土地再評価差額金は285百万円、それぞれ増加しております。
2016/06/21 16:02- #7 負ののれん発生益(連結)
石油化学事業において、16,302百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、丸善石油化学㈱を連結子会社化したことによるものです。
2016/06/21 16:02