- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 販売費及び一般管理費 | ※2,※3 129,346 |
| 営業損失(△) | △38,447 |
| 営業外収益 | |
連結包括利益計算書
2016/06/21 16:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失及び経常損失は150百万円増加となり、税金等調整前当期純損失が490百万円増加し、資本剰余金が340百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/06/21 16:02- #3 業績等の概要
また、原油価格の下落により石油開発事業の販売利益が大きく減少したことや、主に石油事業における在庫評価損
の発生により、営業損失は297億円(前期は営業損失384億円)、経常損失は361億円(前期は経常損失496億円)、親会社株主に帰属する当期純損失は502億円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失777億円)となりました。
なお、セグメント情報につきましては、以下のとおりであります。
2016/06/21 16:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業損失
上記の結果を受け、営業損失は、前連結会計年度に比べ87億円損失が減少し、297億円となりました。これは、原油価格の下落により石油開発事業の販売利益が減少した一方で、たな卸資産の在庫評価により売上原価を押し上げた影響が前連結会計年度より減少したためです。
④営業外損益
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