四半期報告書-第9期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(重要な後発事象)
(当座貸越契約およびコミットメントライン契約の締結)
当社は、2020年7月30日の取締役会において、当座貸越契約およびコミットメントライン契約を締結すること
を決議し、2020年7月31日に当該契約を締結致しました。
(1)契約の目的
現在、当社グループは十分な流動性と高い財務健全性を維持しておりますが、企業活動の先行き不透明感が増
す中、不測の事態に備えるため、新たに総額8,000百万円の融資枠を設定致しました。これにより、既締結済み
の融資枠と合わせて18,154百万円となり、さらなる財務体質強化、財務即応性向上に資するものと考えておりま
す。
(2)当座貸越契約の概要
①契約金額・・・・・・・・4,000百万円
②契約先・・・・・・・・・株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
③契約日・・・・・・・・・2020年7月31日
④設定期間・・・・・・・・2020年7月31日から2021年7月30日まで
⑤担保保証の有無・・・・・なし
⑥増枠後の契約金額・・・・10,154百万円
(3)コミットメントライン契約の概要
①契約金額・・・・・・・・4,000百万円
②契約先・・・・・・・・・株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
③契約日・・・・・・・・・2020年7月31日
④設定期間・・・・・・・・2020年7月31日から2021年7月30日まで
⑤担保保証の有無・・・・・なし
⑥増枠後の契約金額・・・・8,000百万円
(当座貸越契約およびコミットメントライン契約の締結)
当社は、2020年7月30日の取締役会において、当座貸越契約およびコミットメントライン契約を締結すること
を決議し、2020年7月31日に当該契約を締結致しました。
(1)契約の目的
現在、当社グループは十分な流動性と高い財務健全性を維持しておりますが、企業活動の先行き不透明感が増
す中、不測の事態に備えるため、新たに総額8,000百万円の融資枠を設定致しました。これにより、既締結済み
の融資枠と合わせて18,154百万円となり、さらなる財務体質強化、財務即応性向上に資するものと考えておりま
す。
(2)当座貸越契約の概要
①契約金額・・・・・・・・4,000百万円
②契約先・・・・・・・・・株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
③契約日・・・・・・・・・2020年7月31日
④設定期間・・・・・・・・2020年7月31日から2021年7月30日まで
⑤担保保証の有無・・・・・なし
⑥増枠後の契約金額・・・・10,154百万円
(3)コミットメントライン契約の概要
①契約金額・・・・・・・・4,000百万円
②契約先・・・・・・・・・株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行
③契約日・・・・・・・・・2020年7月31日
④設定期間・・・・・・・・2020年7月31日から2021年7月30日まで
⑤担保保証の有無・・・・・なし
⑥増枠後の契約金額・・・・8,000百万円