訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは持株会社である当社と事業会社である連結子会社から構成されております。当社では当社グループ及びグループ各社の経営管理を行っているのに対し、連結子会社では、国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を展開しております。
そのため国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
①国内EPC業
ETC、防災行政無線、消防無線、CCTV、移動体通信工事、アミューズメント、施設(再開発、大修繕)、太陽
光、資機材納入(輸出)
②アセアンEPC事業
設計(電気、通信、電気計装、機械、空調)、工事(電気、通信、電気計装、機械、空調)、ベトナムを中心と
した資材輸出入、ベトナムを中心とした人材派遣
③総合メディア事業
運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の損益及び全社資産・負債であります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去763,375千円及び営業損益と営業外損益間の消去31,993千円であります。
(2)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、投資不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは持株会社である当社と事業会社である連結子会社から構成されております。当社では当社グループ及びグループ各社の経営管理を行っているのに対し、連結子会社では、国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を展開しております。
そのため国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
①国内EPC事業
ETC、防災行政無線、消防無線、CCTV、移動体通信工事、アミューズメント、施設(再開発、大修繕)、太陽
光、資機材納入(輸出)
②アセアンEPC事業
設計(電気、通信、電気計装、機械、空調)、工事(電気、通信、電気計装、機械、空調)、ベトナムを中心と
した資材輸出入、ベトナムを中心とした人材サービス
③総合メディア事業
運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の損益及び全社資産・負債であります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去609,614千円及び営業損益と営業外損益間の消去57,683千円であります。
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、投資不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
(3) その他の項目のうち、減価償却費の調整額は、子会社が保有する全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(単位:千円)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(単位:千円)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは持株会社である当社と事業会社である連結子会社から構成されております。当社では当社グループ及びグループ各社の経営管理を行っているのに対し、連結子会社では、国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を展開しております。
そのため国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
①国内EPC業
ETC、防災行政無線、消防無線、CCTV、移動体通信工事、アミューズメント、施設(再開発、大修繕)、太陽
光、資機材納入(輸出)
②アセアンEPC事業
設計(電気、通信、電気計装、機械、空調)、工事(電気、通信、電気計装、機械、空調)、ベトナムを中心と
した資材輸出入、ベトナムを中心とした人材派遣
③総合メディア事業
運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 国内EPC事業 | アセアンEPC事業 | 総合メディア事業 | 合計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,040,309 | 215,541 | 860,857 | 6,116,709 | ― | ― | 6,116,709 | |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 167,212 | 99,971 | 17,050 | 284,233 | 479,142 | △763,375 | ― | |
| 計 | 5,207,522 | 315,512 | 877,907 | 6,400,942 | 479,142 | △763,375 | 6,116,709 | |
| セグメント利益 | 85,767 | △19,037 | △4,353 | 62,376 | 180,821 | △31,993 | 211,204 | |
| セグメント資産 | 1,983,508 | 233,926 | 604,735 | 2,822,170 | 3,156,175 | △778,995 | 5,199,350 | |
| セグメント負債 | 1,880,016 | 166,431 | 571,366 | 2,617,815 | 2,449,748 | △456,619 | 4,610,944 | |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 5,494 | 5,623 | 47,315 | 58,433 | 39,687 | ― | 98,121 | |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | △149,287 | 3,873 | 307,604 | 162,190 | △240,618 | ― | △78,428 | |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の損益及び全社資産・負債であります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去763,375千円及び営業損益と営業外損益間の消去31,993千円であります。
(2)セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、投資不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは持株会社である当社と事業会社である連結子会社から構成されております。当社では当社グループ及びグループ各社の経営管理を行っているのに対し、連結子会社では、国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を展開しております。
そのため国内EPC事業、アセアンEPC事業、総合メディア事業を報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
①国内EPC事業
ETC、防災行政無線、消防無線、CCTV、移動体通信工事、アミューズメント、施設(再開発、大修繕)、太陽
光、資機材納入(輸出)
②アセアンEPC事業
設計(電気、通信、電気計装、機械、空調)、工事(電気、通信、電気計装、機械、空調)、ベトナムを中心と
した資材輸出入、ベトナムを中心とした人材サービス
③総合メディア事業
運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 国内EPC事業 | アセアンEPC事業 | 総合メディア事業 | 合計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,238,880 | 764,601 | 806,942 | 6,810,424 | ― | ― | 6,810,424 | |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 59,424 | 127,466 | 32,324 | 219,214 | 390,400 | △609,614 | ― | |
| 計 | 5,298,305 | 892,067 | 839,266 | 7,029,639 | 390,400 | △609,614 | 6,810,424 | |
| セグメント利益 | 167,881 | 51,782 | △50,101 | 169,562 | 56,573 | 57,683 | 283,819 | |
| セグメント資産 | 2,147,384 | 1,155,970 | 643,331 | 3,946,686 | 3,341,832 | △1,000,481 | 6,288,038 | |
| セグメント負債 | 1,922,542 | 772,286 | 671,178 | 3,366,006 | 2,551,485 | △547,158 | 5,370,333 | |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 3,126 | 5,522 | 104,511 | 113,160 | 16,465 | 2,194 | 131,820 | |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 4,444 | 20,934 | 388,304 | 413,683 | 79,341 | ― | 493,025 | |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の損益及び全社資産・負債であります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去であり、営業損益間の消去609,614千円及び営業損益と営業外損益間の消去57,683千円であります。
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の余剰資金や外部調達資金の融通、投資不動産の賃貸、短期債権債務の消去等であります。
(3) その他の項目のうち、減価償却費の調整額は、子会社が保有する全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を越えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 | 調整額 | 合計 | |||||
| 国内EPC事業 | アセアンEPC事業 | 総合メディア事業 | 合計 | |||||
| 減損損失 | 11,000 | ― | ― | 11,000 | ― | ― | 11,000 | |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 | 調整額 | 合計 | |||||
| 国内EPC事業 | アセアンEPC事業 | 総合メディア事業 | 合計 | |||||
| 当期償却額 | ― | 681 | ― | 681 | ― | ― | 681 | |
| 当期末残高 | ― | 21,808 | 13,200 | 35,008 | ― | ― | 35,008 | |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
該当事項はありません。