有価証券報告書-第13期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成28年6月30日) | 当事業年度 (平成29年6月30日) | ||
| 繰延税金資産 | |||
| 未払事業税 | 1,130千円 | 6,491千円 | |
| 貸倒引当金 | 3,784千円 | 3,936千円 | |
| 減価償却超過額 | 6,076千円 | 16,715千円 | |
| その他 | 1,903千円 | 3,470千円 | |
| 繰延税金資産小計 | 12,895千円 | 30,614千円 | |
| 評価性引当額 | ―千円 | ―千円 | |
| 繰延税金資産合計 | 12,895千円 | 30,614千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。