6178 日本郵政

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訂正四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/06/08 15:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
郵便・
物流事業
郵便局
窓口事業
国際物流
事業
銀行業生命保険業計
経常収益
外部顧客に対する
経常収益
1,493,91271,017530,3481,554,4424,821,0298,470,75041,4408,512,190
セグメント間の
内部経常収益
30,990807,5691711,19412839,938259,8601,099,798
計1,524,902878,587530,5191,555,6374,821,0419,310,688301,3009,611,989
セグメント利益72,03428,79916,983394,495270,097782,410207,292989,703

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない宿泊事業、病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には当社が計上した関係会社受取配当金(203,393百万円)が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計782,410
「その他」の区分の利益207,292
セグメント間取引消去△211,330
調整額△2,138
四半期連結損益計算書の経常利益776,234

(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント利益の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計
郵便・
物流事業
郵便局
窓口事業
国際物流
事業
銀行業生命保険業計
経常収益
外部顧客に対する
経常収益
1,482,50267,788475,8561,549,5634,796,3708,372,08136,4008,408,481
セグメント間の
内部経常収益
29,096749,6392151,1731,660781,785242,8301,024,615
計1,511,599817,427476,0721,550,7364,798,0319,153,866279,2309,433,097
セグメント利益47,16658,3662,236344,27978,140530,189191,738721,927

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には当社が計上した関係会社受取配当金(184,610百万円)が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益金額
報告セグメント計530,189
「その他」の区分の利益191,738
セグメント間取引消去△186,069
調整額△2,248
四半期連結損益計算書の経常利益533,609

(注) 「調整額」は、国際物流事業セグメントのセグメント利益の算出方法と四半期連結損益計算書の経常利益の算出方法の差異等によるものであります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当社グループ内の業績管理区分の一部変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントの区分として従来「郵便局窓口事業」に含まれていたJPビルマネジメント株式会社の営む事業を「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。

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