ピクスタ(3416)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- -718万
- 2018年6月30日
- 1億3735万
- 2019年6月30日 -24.5%
- 1億370万
- 2020年6月30日 -99.57%
- 44万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億3412万
- 2022年6月30日 -59.24%
- 9544万
- 2023年6月30日 +28.59%
- 1億2272万
- 2024年6月30日 +37.64%
- 1億6891万
- 2025年6月30日
- -6206万
個別
- 2015年6月30日
- 7047万
- 2016年6月30日 +90.45%
- 1億3421万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末より18,388千円増加し、1,489,160千円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2023/08/14 15:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動により獲得した資金は122,722千円(前年同四半期は95,440千円の収入)となりました。主な収入要因は、税金等調整前四半期純利益の計上205,739千円、契約負債の増加40,921千円、売上債権の減少10,106千円であり、主な支出要因は、未払金の減少73,695千円であります。